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Idol Happiness Website Diary

WHAT HAPPENED !?゚・:。★野生の王国 2015★。・:゚

 

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Z o o E x p r e s s ■ ズー・エクスプレス ■ No.601

■上野動物園■==========================================================

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 ▼おかえりなさい、カセンイ
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  2012年7月2日、よこはま動物園ズーラシアからオカピのカセンイ(メス)
 が上野動物園に帰ってきました。

  カセンイは1994年にアメリカのサンディエゴ動物園で生まれ、2001年上野動
 物園へ来園。その後2008年に共同繁殖を目指しズーラシアへ移動しました。今
 回のズーラシアからの移動は、カセンイにとっては里帰りのようなもので、じ
 つに4年ぶりの上野動物園となりました。

  今まで展示していたピッピ(メス、11歳)より一回り以上も体が大きく、長
 い脚にきりっとした顔つきが特徴のべっぴんさんです。右耳の切れ込みが目印
 なので見分けてみてください。フレンドリーな性格のピッピとは対照的にカセ
 ンイは神経質で恥ずかしがり屋で、上野動物園へ帰ってきた直後は、飼育係が
 部屋に入るとじっとこちらを観察し、緊張しているらしく、近くには寄ってき
 ませんでした。しかし5日ほど経つと気持ちが落ち着いてきたのか、ゆっくり
 と近づき体に触れることを許してくれました。首のあたりを少しなでてやると
 しばらくしてまた離れてしまいます。飼育係に対して、興味はあるけどやはり
 慎重派なカセンイです。これから時間をかけて距離を縮めていく予定です。

  現在オカピの運動場では、ピッピとカセンイを仕切りで分けて展示していま
 すが、2頭の関係は良好のようです。仕切り越しにお互いの匂いを嗅いだり、
 体を舐め合ったりする姿をよく見かけます。今後2頭の良好な関係が続くよう
 であれば、一緒に展示する日がくるかもしれません。

  カセンイは、サンディエゴ動物園では2頭の子を産み育てた経験があります
 が、ズーラシアのオスとは相性が合わず繁殖には至りませんでした。野生動物
 のペアリングの難しさを痛感しました。

  現在日本でオカピを飼育している動物園は、上野動物園のほかに横浜市のズ
 ーラシアと金沢動物園の3園のみです。今後も上野動物園は、横浜市の動物園
 や国外の動物園と協力してオカピの繁殖を目指していきます。

                 〔上野動物園西園飼育展示係 山岸まゆみ〕

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 ▼ベニイロフラミンゴのひな、すくすく成長中
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  上野動物園西園のフラミンゴ展示場には、鮮やかな色をしたベニイロフラミ
 ンゴが群れで生活しています。その中に何羽か白い鳥がいることにお気づきで
 しょうか。

  2008年から再開したベニイロフラミンゴの繁殖が軌道に乗り、現在3羽のひ
 なが展示場で見られます。2012年は全部で7羽が孵ったのですが、そのうち4
 羽は残念ながら孵化後に死亡してしまいました。このひなたちのためにも残っ
 た3羽には、より一層元気に成長してもらいたいと強く思います。

  ベニイロフラミンゴの展示場では「すごーい、きれいな色!」という来園者
 の歓声を耳にすることがありますが、この時期は「ひなは白いんだね!」とい
 う声も聞こえます。鮮やかな色をした成鳥のイメージが強いためか、ひなが白
 いことに驚かれる方が多いようです。

  白い羽毛のひなは、1か月ほどすると灰色の羽毛に生え換わり始め、やがて
 成長するにつれ鮮やかなオレンジ色になります。現在展示場では白い羽毛と灰
 色の羽毛に生え換わる最中を同時に見られます。

  ひなと一緒に注目していただきたいのが親鳥の子育てです。フラミンゴはオ
 スとメスが協力して子育てをする鳥ですが、しっかり者のペア、すこし危なっ
 かしいペア、また少し特殊なかたちで3羽で子育てをするグループまで、さま
 ざまです。中にはかわいいひなを渡したくないと取り合いをする親鳥たちまで
 見られました。

  今、1年で一番見応えのあるフラミンゴ舎です。ひなの成長は驚くほど早い
 のでお見逃しないように!
                 〔上野動物園西園飼育展示係 山岸まゆみ〕

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 ▼冷たくておいしい〜? ヤギに氷のプレゼント
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  残暑お見舞い申し上げます。まだまだ暑い日々が続いていますが、みなさん
 いかがお過ごしでしょうか。

  動物園では、動物たちが暑さに負けず健康に過ごせるよう、さまざまなくふ
 うをしています。また、単に動物たちのためだけにとどまらず、来園された方
 々にも涼を感じていただくためのイベントもおこなっています。
  今回はその中から、上野動物園子ども動物園でのひとこまを取り上げてみま
 した。

  2012年7月16日、上野動物園で動物たちに氷をプレゼントするイベントの一
 環として、子ども動物園なかよし広場のヤギやヒツジたちにも氷を与えてみま
 した。ヤギたちの気を引くため、氷の中にニンジンを入れてみました……が、
 ほとんど反応がありませんでした。その後、日をあらためて2回実施してみま
 したが、やはり反応がありません。

  そこで、東京でも猛暑日一歩手前だった8月12日、今度は中にリンゴを入れ
 た氷をプレゼントしてみました。今回も反応なしかとあきらめていましたが、
 2時間くらいたって氷の表面が溶けてきたころ、数頭のヤギたちが氷に取り付
 くのが見えました。一生懸命に氷をなめ、中から出てきたリンゴをかじり、あ
 るいは中から出てきた丸のままのリンゴを口いっぱいにほおばる個体までいま
 した。

  甘いリンゴに惹かれたのか、はたまた暑さをしのごうと氷をなめていたのか
 はよくわかりませんが、とりあえずヤギたちへの氷プレゼント、成功です(余
 談ですが、この日、カピバラもとても暑かったらしく、プールに入って、打た
 せ水を浴びていました!)。

  氷を与えてもすぐには反応しなかったり、一部のヤギたちしか氷をなめに来
 なかったりと反応はイマイチですが、冷たくておいしい氷リンゴの魅力を、群
 れ全体に知ってもらうべく、また来年も氷を作って、とても暑い日に、ヤギた
 ちにプレゼントしてみたいと考えています。

                  〔上野動物園子ども動物園係 井上智右〕

■多摩動物公園■========================================================

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 ▼ゲンジボタルの幼虫放流、その後
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  以前の記事でお知らせした多摩動物公園での「ゲンジボタル幼虫放流」のそ
 の後を報告します。

 ・「ゲンジボタル幼虫の試験放流」(2012年5月25日)
  http://www.tokyo-zoo.net/topic/topics_detail?kind=news&link_num=20862

  2012年3月上旬に120匹放流したゲンジボタルの幼虫は、6月上旬から7月
 上旬にかけて50〜60匹が羽化しました。

  無事に羽化しても、水路周辺が照明で明るくて、ホタルの成虫が生息しにく
 い環境なので、分散してしまわないか心配でした。そこで事前に、夜間水路周
 辺の照明をすべて消灯してもらいました。

  日を追うごとに、羽化数が増えていきましたが、飛び去ることなく水路付近
 に留まっていました。オスがメスを探すため、集団で飛びながら、同時に明滅
 する姿は非常にきれいでした。

  7月上旬の交尾終了後、水路周辺の苔に産卵していないか確認に行きました。
 ホタルの卵は直径約2ミリで、非常に小さく、卵を見つけるのは簡単ではあり
 ません。そこでホタルが産卵しやすいような苔のついた石を水際にいくつか置
 き、成虫のメスがどこでよく光っているか確認しておきました。

  しかし、卵は水際に置いた苔石には産卵されず、メスがよく光っていた水路
 から30〜50センチ離れた苔に産卵されていました。雨で水路が増水したとき、
 卵が流されてしまわないように、水際の苔石には産卵しなかったのかもしれま
 せん。

  7月中旬に卵を確認しにいくと、卵がなくなっていたので、無事に孵化した
 と思われます。孵化した幼虫が、無事に育ったことがわかるのは来年になりま
 す。ホタルが毎年飛び交う環境ができるように、継続した取り組みをおこなっ
 ている最中です。
                 〔多摩動物公園昆虫園飼育展示係 杉田務〕

■葛西臨海水族園■======================================================

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 ▼オスのやる気スイッチ入った? トビハゼの産卵前行動
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  潮が引いたあとに現れる一面茶色い泥干潟。そこでくらすトビハゼは、陸上
 で生活するユニークな魚ですが、体長が10センチほどと小さく、体色も茶色で
 干潟に同化しており、あまり目立たない地味な魚かもしれません。そんなトビ
 ハゼが、とても目立つシーズンがやってきました。それは繁殖シーズンです。
 東京湾での繁殖シーズンは6〜7月がピークとされますが、これよりちょっと
 遅れ、葛西臨海水族園の「泥干潟」水槽では今が繁殖シーズンです。

  トビハゼの産卵前行動は、メスよりオスの方が断然努力しているように見え
 ます。まず、オスはメスに産卵してもらうためのマイホーム(巣穴)を掘りま
 す。掘るといっても、地中の泥を口に頬張り、地上でこれを泥粒として吐き出
 すという行動を何度も繰り返して、深さ20〜30センチの巣穴を作ります。この
 マイホームが完成すると、オスは結婚相手(メス)を探します。

  トビハゼの繁殖シーズンは、とくに日中、干潟の表面温度が急上昇しますが、
 館内では冷房中のため水槽内の気温があまり上がりません。そこで、干潟の気
 温上昇を再現するため、水槽内に園芸用ヒーターを設置して日中加温します。
 すると俄然、オスのやる気スイッチが入るようで、体色や行動の変化として現
 れます。

  まず、体色はふだんのやや濃いめの茶色からクリーム色へと変化します。さ
 らにメスに対して求愛を猛アピールするときには、体色が赤みを増し鮮やかな
 色に急変するとともに、左右の頬をプクッと大きく膨らませ、体の後半部を左
 右にクネクネと動かし続けます。なんとも悩ましいとさえ思える動きです。

  やる気スイッチの入ったオスは、水槽内でとても目立ちます。メスにもやる
 気があれば、敏感に反応するでしょう。しかし、今シーズン、現在まで結婚の
 成功率があまりよくないようです。その理由は良く分かりませんが、がんばれ、
 男たち!

 【トビハゼのディスプレイ動画】(上:Windows Media 下:QuickTime)
  http://www.tokyo-zoo.net/news/temp/2012_08/mudskipper.wmv
  http://www.tokyo-zoo.net/news/temp/2012_08/mudskipper.mov

                  〔葛西臨海水族園飼育展示係 田辺信吾〕

■井の頭自然文化園■====================================================

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 ▼アジアゾウはな子の近況[10]──はな子の水浴び
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  猛暑日が続いています。みなさんは夏バテをしていないでしょうか? この
 暑さにばててしまうのは人間だけではありません。

  井の頭自然文化園でくらすアジアゾウ「はな子」もまた、毎年夏が来るたび
 に食欲が落ち、暑さにへばってしまいます。とくに最近は老齢のため、体調が
 変わりやすく、今まで以上に夏も冬も体のケアには気を遣うようになりました。

  そんな暑さの2012年7月10日、はな子は今年初めての水浴びをしました。こ
 の日から、暑い日にはホースでの水浴びがはな子の日課になっています。

  はな子は急に頭から冷たい水をかけられるのは好きではありません。みなさ
 んもプールや海に行ったとき、足から入って徐々に体に水をかけながら体を慣
 らしませんか?

  はな子も同じです。ホースから水が出てくるのを見ると最初は後ずさりする
 のですが、足元に水をかけて冷たさに体を慣らすと、少しずつこちらに近寄っ
 てきて、あとは豪快に水浴びを始めます。鼻で水を吸い貯め込んでシャワーの
 ように体にかけます。お尻や後ろ足の方は、はな子の鼻では届かないので飼育
 係がかけてやります。とても暑い日には20〜30分は楽しんでいるでしょうか。
 運動場にあるプールにはほとんど入らず、このホースでの水浴びが好きなよう
 です。

  はな子が少しでも快適に過ごすための暑さ対策は、これだけではありません。
 太陽が照りつける日は、運動場が少しでも涼しくなるようにスプリンクラーで
 散水したり、体の中から涼しくなってもらおうとナスを食べさせたりしていま
 す。そして今年は寝部屋にエアコンが取り付けられました。これで寝苦しい熱
 帯夜も、以前に比べると気持ち良く過ごせていると思います。

  暑い暑い夏もあと少し。頑張って乗り切ろうね、はな子!

                 〔井の頭自然文化園飼育展示係 齊藤美和〕

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 ▼アオノリュウゼツラン開花、その後
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  井の頭自然文化園では、アオノリュウゼツランがいよいよ花の終わりをむか
 えます。開花中は多くの来園者の方に楽しんでいただきました。問い合わせが
 非常に多かったので、最後にまとめをします。

 ・「アオノリュウゼツランが開花しました」(2012年08月03日)
 http://www.tokyo-zoo.net/topic/topics_detail?kind=news&link_num=21013

  英名では「センチュリープラント」と呼ばれるこの花が数十年の時をかけ、
 この夏開花しました。日本ではトゲのある厚く長い葉を竜の舌にみたて、リュ
 ウゼツランと呼ばれています。

  咲くまでの経過を振り返ると、株が直径約300センチ、高さ約100センチにま
 で充実した5月中旬に、葉の中心部から巨大なアスパラガスのような姿の花茎
 が出てきました。花茎は1日10センチのペースで成長し、7月に入ると少し落
 ちて6センチほどのペースで成長を続け、7月17日に全長790センチで成長を
 終え、7月28日に開花しました。
 
  このリュウゼツランは、熱帯鳥温室がオープンした1962年、入口入ってすぐ
 の温室内のサボテン室に植えられていたものを、1994年の改修工事の際に外の
 大きなユーカリの木の下に移植したものです。同時に近くに植えられていたソ
 テツの花も開花して、ソテツの花に興味をもたれた来園者も多かったようです。
 
  アオノリュウゼツランの開花に向けて、花茎が伸びる勢いを感じていただく
 ために、熱帯鳥温室の壁面に大きなメジャーをぶら下げ、高さがわかるように
 していましたが、開花直前に花茎が傾き始めました。

  7月28日の開花以降、さらに花茎の傾きが大きくなり、8月8日に竹を利用
 して倒れ防止のための支柱を立てました。また、8月3日には、原因不明(お
 そらくカラスのいたずら)により、これから咲こうとする1本の枝が折れてし
 まいました。重さを量ると約 1.3キログラムでした。水にさして、来園者のみ
 なさんに手に取って観察していただきました。
 
  花茎の傾きの原因はいくつか考えられます。まず、つぼみの重さと花茎自体
 の重さです(花茎は直径12センチ、長さ690センチでした)。さらに毎日観察
 していると、土台となる株が日に日にやせていることに気付きました。葉に蓄
 えた養分を使い開花するというリュウゼツランの特徴を、目の当たりにしまし
 た。また株がやせ、今回開花した株の場所は池のふちだったこともあり、水上
 に葉をせり出し根を張れない部分もあったことも傾きの原因かと思われます。

  下の枝から順々に上へ開花して、まもなく最上部の花も咲こうとしています
 が、1番下の方の花はすでに咲き終えた姿になっています。花は、めしべが1
 本とおしべが6本あり、蜜は甘くハチやカメムシが集まります。すべての花を
 咲き終えると時間をかけて枯れていきます。花茎に関しては倒れると危険なた
 め、後日切る予定です。

  今週末が最後の見頃。アオノリュウゼツランの最後の姿をごらんください。

                  〔井の頭自然文化園施設係 星野真一〕
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 N E W S C L I P S
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●ハミルトンガメ孵化の瞬間──野毛山動物園(YouTube)
http://www.youtube.com/watch?v=YDFtED1kJro

●オタリア誕生──姫路市立動物園(朝日)
http://mytown.asahi.com/hyogo/news.php?k_id=29000001208140008

●バンドウイルカ赤ちゃん、世界初の飼育下5世と確認──新江ノ島水族館
http://www.enosui.com/newsentry.php?eid=00430

●全身黄色のニホンアマガエルを展示──富山県の魚津水族館(朝日)
http://mytown.asahi.com/toyama/news.php?k_id=17000001208160004

●野生では危機的な状況のフンボルトペンギン、国内では増加(神戸新聞)
http://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/0005306365.shtml

●ヴェトナムZINGニュースで紹介された「世界最古の動物園10選」(VIETJO)
http://www.viet-jo.com/news/tourism/120810055709.html

●2008年の四川大震災後に雲南に預けられたジャイアントパンダが四川省に戻る
http://www.xinhua.jp/socioeconomy/politics_economics_society/303926/ (新華
社)

●オニクイナの亜種Rallus longirostris levipesの野生復帰──サンディエゴ動物

http://www.tulsaworld.com/news/article.aspx?subjectid=11&articleid=20120817_
11_A6_McalMc843234
(Tulsa World)

●ヨーロッパ最高齢のアジアゾウ、64歳で死亡──仏テットドール公園動物園
http://www.europe1.fr/France/La-plus-vieille-elephante-d-Europe-est-morte-12
06103/
(Europe1)

●アフリカゾウが人工授精で誕生、フランス初の事例──仏ボヴァル動物園

http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00229352.html (FNN)
http://www.maxisciences.com/%E9l%E9phant/un-elephanteau-est-ne-au-zoo-de-bea
uval_art26067.html
(MaxiScience)

●野生アフリカゾウから採取した凍結精子を使って妊娠に成功

オーストリアのシェーンブルン動物園では、野生のアフリカゾウから採取した凍
結精子を用いた人工授精によってメスの妊娠を確認。誕生に至れば世界発の事例。
http://www.jiji.com/jc/a?g=afp_soc&rel=j7&k=20120813029306a (時事通信)
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