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Idol Happiness Website Diary

WHAT HAPPENED !?゚・:。★野生の王国 2015★。・:゚

 

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Z o o E x p r e s s ■ ズー・エクスプレス ■ No.597

■上野動物園■==========================================================

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 ▼今年もふれあいコーナーに子ウサギ登場
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  上野動物園子ども動物園では、曲屋(まがりや)の中で毎日13:30〜14:30
 に、ふれあいコーナーを実施しています。ここでは、ウサギ、モルモット、ハ
 ツカネズミ、ニワトリ、アヒルとふれあうことができます。

  2012年の夏休みは、このコーナーにウサギの子どもたちが仲間入りします。
 子ウサギは5頭で、2012年6月8日にジャスミンという母親から生まれました。
 ジャスミンは、今回が2回目の出産と子育てです。前回の出産(2011年11月11
 日)と子育てのようすは、昨年12月の記事でお知らせしました。

 ・「ふれあいコーナーに子ウサギ登場」(2011年12月23日)
  http://www.tokyo-zoo.net/topic/topics_detail?kind=news&link_num=20585

  前回の子ウサギたちは3頭ともオスだったので、生後2か月から父親のチャ
 イと一緒に行動していました。その後、生後5か月で父親の体重に並び、親子
 兄弟同士で攻撃的な態度をとる、といったオスの成長過程を示しました。
 
  今回の子どもたちは5頭ともメスです。前回は生後40日で平均体重476.5グ
 ラムだったのに比べ、284.6グラムとかなり小さめです。生後16日目に牧草を
 口にし、今ではリンゴ、ニンジンなどの野菜、固形飼料(ペレット)も食べら
 れるようになりましたが、母乳を5頭で分けてきたので、少し成長が遅いよう
 です。今後離乳し、自分の力で食べられるものが増えるとどんどん大きくなり、
 夏休みが終わる8月末には、母親と見分けるのが難しくなるくらい成長するで
 しょう。

  今はおとなしく、ぬいぐるみのような子どもたちですが、そのうち元気に動
 き回り、自己主張をするようになります。オスと違う成長過程はいつ現れるの
 か、メスならではの気の強さが出るのはいつか、成長の変化を見守るのがとて
 も楽しみです。かわいらしさだけでなく、動物の子どもの成長を観察できるチ
 ャンスです。ぜひ、ふれあいコーナーにお越しください。

                   〔上野動物園子ども動物園係 佐藤恵〕

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 ▼ガラパゴスゾウガメが高原リゾートへ!?
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  上野動物園両生爬虫類館では、さまざまな両生類と爬虫類を飼育展示してい
 ます。なかでもガラパゴスゾウガメは、「世界最大のリクガメ」であること、
 「エクアドルのガラパゴス諸島でダーウィンが出会った動物であること」など
 の理由から有名な動物で、来園者のみなさんにも大変人気者のカメです。

  そんな人気者のガラパゴスゾウガメですが、毎年この時期になると上野動物
 園内の高原リゾート(?)へ避暑に出かけます。というのも両生爬虫類館は夏
 場の館内気温が軽く35℃を越え、直射日光の当たる場所では40℃を越えること
 も珍しくないからです。

  じつは、ガラパゴスゾウガメが住んでいるガラパゴス諸島は、赤道直下にあ
 るため日差しは強烈ですが、寒流のペルー海流とクロムウェル海流の影響を受
 けやすく、寒い時期は平均気温が20℃以下になることもあるようで、年間を通
 した気温変化を見ると20℃から30℃くらい、年間平均気温は24℃(沖縄県と同
 等)くらいなのです。

  ガラパゴスゾウガメの平均寿命は野生でも100歳を超え、最長で152歳まで生
 きた記録もあるようですが、推定年齢75歳以上である上野動物園の最長老にと
 っては、この時期の館内の高温はとてもつらいようです。

  そこで、園内にガラパゴスゾウガメ専用の高原リゾートを作り、夏場の暑い
 時期をそこで過ごしてもらうことにしています。高原リゾートへの引っ越しは、
 7月23日(月)の休園日におこないます。場所は両生爬虫類館入口に向かって
 右側ですので、来園の際にはぜひお立ち寄りください。周辺はカツラの木々の
 葉で緑に覆われ、根元にはベンチも備え付けてあります。都会のコンクリート
 ジャングルの中、上野の高原リゾートでガラパゴスゾウガメとともに、しばし
 「時間と喧騒」を忘れてみませんか?

              〔上野動物園両生は虫類館飼育転移係 野口利夫〕

■多摩動物公園■========================================================

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 ▼大きいのに気付かれない「あの虫」が再登場!
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  多摩動物公園昆虫園のマレーシア産昆虫「サカダチコノハナナフシ」は、成
 虫がいなくなり卵を残すのみになったため、2012年2月から展示を休止してい
 ましたが、今回新たな個体を導入して6月28日から展示を復活しました。

 ・「昆虫園の巨大生物シリーズ、その2『サカダチコノハナナフシ』」
  (2012年01月20日)
  http://www.tokyo-zoo.net/topic/topics_detail?kind=news&link_num=20627

  前回は成虫のみの展示でしたが、ようやく幼虫も孵化したため、7月19日か
 ら卵と幼虫も展示しています。

  体長が15センチ以上もある成虫に比べると、卵と幼虫は非常に小さく、とく
 に驚きはないかもしれませんが、それでも日本の昆虫とは比べ物にならない大
 きさです。

  日本に生息している最大のナナフシ「オキナワナナフシ」(本館1階ふれあ
 いコーナーで展示中)の幼虫と比べると、その大きさの違いがよく分かるので
 はないかと思います。

  成虫は、日本にいるようなおとなしいナナフシとはまるで違い、飼育担当者
 の手が体に触れようものならすぐ暴れだし、擬態をする気があるのか疑わしい
 ほど気性の荒い昆虫ですが、幼虫たちは打って変わっておとなしく、何かがあ
 った場合は、すぐ死んだふり(擬死)をします。姿形は成虫とほぼ同じですが、
 体色は茶色を基調としているため、床に転がる姿はまるで地面に落ちている小
 枝のよう。

  卵の形は、日本のナナフシとほとんど変わりませんが、大きさが長径9ミリ
 短径5ミリほどで、やはり日本の昆虫の卵とは大きな差があります。南の一年
 中暖かい環境にいるため、卵も冬の休眠等をはさまないですぐ孵化しそうな印
 象がありますが、実際には産卵から孵化まで非常に時間がかかります。昆虫園
 では2011年11月から2012年2月までに産んだ卵が7月になってようやく孵化を
 始めたので、だいたい4〜8か月近くかかっていることになります。

  サカダチコノハナナフシは、いろいろな植物を食べる「広食性」の昆虫なの
 で、草から樹木の葉までさまざまなものを餌にしています。現在展示している
 成虫と幼虫たちには、主にミカンや小松菜、マテバシイなどを与えています。
 幼虫は少食ですが成虫は大食漢なので、時間によっては葉をバリバリと食べて
 いるシーンに遭遇できるかもしれません。これから数か月かけて幼虫は少しず
 つ成長していきます。いつごろ成虫と同じ緑色になるのか、合わせて観察を楽
 しんでいただければと思います。

                〔多摩動物公園昆虫園飼育展示係 渡辺良平〕

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 ▼さようなら、シフゾウ「ナターシャ」
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  多摩動物公園で飼育していたシフゾウ「ナターシャ」が2012年7月19日未明、
 急性膵炎で死亡しました。ナターシャは1995年4月15日、アメリカ生まれのメ
 ス。1996年5月1日に多摩動物公園に来園しました。くわしくは↓
http://www.tokyo-zoo.net/topic/topics_detail?kind=news&link_num=20984

■葛西臨海水族園■======================================================

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 ▼小さな「干潟」で元気に育つコアマモ
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  みなさんは「コアマモ」をご存じですか? コアマモは河口近くの干潟など
 に生息する海草のなかまで、北海道から沖縄まで日本各地に広く分布していま
 す。葛西臨海水族園の東京の海エリアには、「アマモ場」水槽や「アマモ場の
 小さな生物」水槽があり、アマモとそこにくらす生物を展示していますが、今
 回ご紹介するコアマモは、そのアマモにとても近い種類の海草です。「渚の生
 物」水槽にできる小さな干潟で、青々と茂っているようすをごらんになれます。

  「渚の生物」水槽は、人工で干潮と満潮を作り出しており、水が最も引いた
 ときに干上がる砂泥の干潟のような場所があります。5年ほど前に、コアマモ
 の株をほんのひとかたまり植えたところ、地下茎をのばして少しずつ増えてい
 きました。コアマモなどの海草のなかまは、このように地下茎で増えることが
 できるほか、花を咲かせて種で増えることもできます。

 ・「アマモの花が咲きました!」(2010年04月30日)
  http://www.tokyo-zoo.net/topic/topics_detail?kind=news&link_num=14694

  コアマモの葉には少し太くなった黄緑色の部分があります。さやのような形
 をしていて、中で小さな花が咲き、実ができます。よく見ると、お米のような
 形をした実がきれいに並んでいるのがわかります。

  コアマモが繁茂している場所は半屋外であることから、日当たりが非常に良
 い反面、雨が吹き込むと海水の塩分濃度が急激に変化します。コアマモ以外の
 植物や海藻が生きていくには、とても厳しい環境のようです。

  また、コアマモの表面をよく見てみると、干潟にすむ細長い小さな巻貝、ホ
 ソウミニナがたくさん見られます。この貝は干潟の砂や泥の上につもる有機物
 や藻類を餌としています。コアマモの表面に付いたこれらの餌をホソウミニナ
 が食べてそうじしてくれることが、コアマモの生育に役立っているのではない
 かと考えています。

  明治時代の終わりごろ、東京湾の内湾には「にら藻」と呼ばれていたコアマ
 モが広く分布し、大きな群落が所々に存在したという記録があります。その後、
 コアマモの生息場所である干潟や浅い砂地の埋め立てが進むにつれてその姿も
 少なくなりました。今から20年ほど前には、葛西にもまだ群落があったそうで
 すが、今では千葉県の富津干潟などごく一部でしか大きな群落を見ることがで
 きません。

  コアマモやアマモが作る群落はアマモ場と呼ばれています。東京湾に残され
 た数少ないアマモ場は、そこにすむ魚やエビ、カニ、イカ、貝など多くの種類
 の生物が育つ大切な場所となっています。このようなアマモ場の役割を想いな
 がら、水族園で元気に繁茂しているコアマモをぜひごらんください。

                  〔葛西臨海水族園飼育展示係 三浦絵美〕

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 ▼続・新たな視点で見てみると(41)あこがれのアキタロウ
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  葛西臨海水族園の「マグロ」大水槽に、100尾ほどのハガツオが仲間入りし
 たことを、先週お伝えしました。

 ・「ハガツオの搬入」(2012年07月13日)
  http://www.tokyo-zoo.net/topic/topics_detail?kind=news&link_num=20978

  このハガツオを採集した鹿児島の定置網には、ほかにもさまざまな魚が入り
 ます。その中でも、今回の採集で自分が期待していたのが、初秋になるとよく
 捕れることから現地では「秋太郎」と呼ばれているバショウカジキでした。

  バショウカジキは、自分の幼いころからの憧れの魚で、釣ってみたい!そし
 て水中を泳いでいる姿を自分の目で見てみたい!と強く思っていました。しか
 し、お世話になっている漁師さんの話では、「入りだすのは梅雨が明けてから」
 とのこと。まだまだ梅雨は明けそうにありません。小さなカジキでもよいから
 見てみたいと、淡い期待と水中カメラをもって漁船に乗り込みました。

  早朝のまだ薄暗い中、沖にある定置網に着いて作業をしていると、「カジキ
 が入っているぞ!」の声。網に入った生物を、中に潜って観察することは許可
 されていたので、焦りながらウエットスーツを着て海中に入りました。

 【バショウカジキの動画】(上:Windows Media形式 下:Quick Time形式)
  http://www.tokyo-zoo.net/news/temp/2012_07/sailfish.wmv
  http://www.tokyo-zoo.net/news/temp/2012_07/sailfish.mov

  定置網の中でバショウカジキと一緒に泳いでみて感じたのは、「こいつ、水
 槽で飼えそうだな」ということ。マグロのなかまよりもユッタリと泳いでいて、
 網をしっかり認識し、ちゃんと避けることができます。そして重要なのが思っ
 たよりも小回りがきくことです。「輸送さえできれば、マグロよりも飼うのは
 簡単なんじゃないか?」とさえ思いました。しかし、その輸送が難しいのです
 が……。何とか課題を克服して、水族園でもぜひ展示したいものです。

 ※撮影は特別に許可をいただいておこないました。一般の方は定置網に入るこ
 とはできません。漁協などに問い合わせをすることは絶対にしないでください。

                  〔葛西臨海水族園飼育展示係 三森亮介〕

■井の頭自然文化園■====================================================

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 ▼オシドリのひな、ようやく誕生
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  井の頭自然文化園では、2012年のオシドリの繁殖が遅れていたのですが、7
 月に入り、ようやくひなが誕生しました。

  オシドリ舎では、メス親がケージ内にある巣箱のなかで産卵し、卵を温めま
 す。通常、産卵から約28日後にひなが生まれます。例年6月中にはひなが生ま
 れていましたが、今年は4月2日に初産卵が見られたものの、抱卵(卵を温め
 ること)を放棄する親が多かったり、一つの巣箱のなかで何羽ものメスが産卵
 してしまったりしたため、このまま繁殖なしで終わるのかと心配していました。

  その後、7月2日に1羽が孵化しましたが、親が面倒を見ないため、人工育
 雛に切り替え、現在も育雛室で飼育しています。続いて5日に5羽、11日に7
 羽が巣箱から出てきました。

  ひなは孵化後一日たつと歩くことができ、メス親の声に誘われて高い台に置
 かれた巣箱から、一気に池に飛び降ります。餌もすぐに食べ、メス親について
 歩いたり走ったりするかと思えば、池に入り泳いだりと機敏に行動しています。
 ときに単独で陸上を移動するときには、その機敏さが目立ちます。なぜなら、
 野生ではこの機敏さがなければ、たやすく外敵に襲われてしまうからです。

  一方メス親は、たとえ自分の子でなくても、ひなたちを一つの集団と見なし
 ているようで、常にそばにいて見守っています。

  11日生まれのひなは、まだ人間の子どもの握りこぶしくらいの大きさですが、
 5日生まれで大きいものは大人の握りこぶしくらいになっています。まだ当分
 薄黄色に茶色の縞模様というひな特有の色彩をしていますが、秋には親と変わ
 らない姿になります。

  ちなみに、オスはすでに地味な色彩の夏羽に替わっていて、メスの産卵も6
 月中旬で終わっています。

             〔井の頭自然文化園水生物館飼育展示係 池田正人〕

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 ▼「いきもの広場」で遊ぼう[5]イモムシいろいろいます
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  前回お伝えしたように、井の頭自然文化園「いきもの広場」はただいま、夏
 の人気者カブトムシのシーズン真っ盛りです。

 ・「『いきもの広場』で遊ぼう[4]」(2012年07月13日)
  http://www.tokyo-zoo.net/topic/topics_detail?kind=news&link_num=20976

  今回は、さまざまないきものがくらす広場のなかでも、一見目立たない存在、
 イモムシをご紹介しましょう。チョウやガの幼虫ですが、こちらは子どもたち
 の人気がいまひとつです。大きな動きもなく、葉や枝にまぎれて見つけにくい
 ところが子ども心をそそらないのかもしれません。

  しかしよく観察すると、「ここまでする?」というくらい過剰な装飾や、見
 事な擬態ぶりなど、それぞれ種によってくふうを凝らした形態はとてもユニー
 クです。必要があってその姿になったのでしょうが、イモムシ好きの人間から
 するととても魅力的な姿に映ります。

  ではイモムシはどこにいるのでしょうか? イモムシを見つけるには、それ
 ぞれが食べる植物を知ることが大事です。そして、その植物を見つけたら、葉
 に食べられたあとがないか、フンは落ちていないか、よーく観察してみてくだ
 さい。

  広場では、呼び寄せたいイモムシそれぞれの食草となる植物を植えています。
 ミカンやユズの木は、鳥のフンに見事に擬態したアゲハやクロアゲハの幼虫。
 カラムシには、指でつつくとブルブルとからだを震わせて威嚇するフクラスズ
 メや、葉を折りたたんで巣をつくるアカタテハの幼虫。エノキには、ゴマダラ
 チョウとアカボシゴマダラの幼虫。どちらも、現在はこの辺りでは見られなく
 なったオオムラサキの幼虫に似ていて、愛嬌のある角があります。

  ほかにも、クチナシにはオオスカシバ、クスノキにはアオスジアゲハなど、
 植えた木に期待どおりに呼びたい幼虫があらわれると嬉しくなります。これま
 で広場内で確認されたチョウやガは、成虫を含め37種(2012年7月18日現在)
 にもおよびます。

  みなさんもイモムシを探してみたくなりませんか? 百聞は一見にしかず。
 「今日はイモムシをたくさん見つける」と決めて広場を観察してみてください。
 スタッフもイモムシ探しのお手伝いをします!

                〔井の頭自然文化園教育普及係 高松美香子〕

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 ▼7月21日(土)から「リスの小径」を再公開します
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  2012年6月20日、台風4号の影響によって園内の樹木が倒れ、破損した「リ
 スの小径」ですが、補修工事が無事終了いたしました。明日、7月21日(土)
 から再公開いたします。約1か月間、ご心配とご迷惑をおかけしました。

  なお、脱出したニホンリスについては、現在までに38頭を回収していますが、
 まだ数頭は園外にいる可能性があります。引き続き、捕獲の努力を続けていき
 ます。

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