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Idol Happiness Website Diary

WHAT HAPPENED !?゚・:。★野生の王国 2015★。・:゚

 

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Z o o E x p r e s s ■ ズー・エクスプレス ■ No.595

■上野動物園■==========================================================

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 ▼ジャイアントパンダの赤ちゃん誕生!
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  2012年7月5日、ジャイアントパンダ「シンシン」が出産しました。シンシ
 ンは6月30日から展示を中止しており、しばらくの間、ご覧になることができ
 ません。

  交尾を確認したのは2012年の3月25日と26日。出産1時間前でもシンシンは
 餌を食べ、落ち着いていました。出産は非常に安産でした。現在、シンシンは
 落ち着いて子育て中。7月5日夜には授乳しているようすが確認されています。

  生まれたのは1頭です。7月6日夜遅く、子どもがシンシンの胸元から離れ
 たりするようすが観察されるとともに、子の鳴き声にも変化がありました。観
 察の結果、子を取り上げて状態を確認し、保温した後、母親に戻しましたが、
 子を抱くようすが見られなかったため、午前1時ごろ、子を保育器に移しまし
 た。体重は 133.1グラム、性別はオスでした。現在、経過を注意深く観察して
 います。

  動画や写真など、くわしくは下記ニュースページをごらんください。

・ニュース(2012年7月5日)
  http://www.tokyo-zoo.net/topic/topics_detail?kind=news&link_num=20948

 ・ニュース(2012年7月6日)
  http://www.tokyo-zoo.net/topic/topics_detail?kind=news&link_num=20954

 ・ニュース(2012年7月7日)
  http://www.tokyo-zoo.net/topic/topics_detail?kind=news&link_num=20958

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 ▼クーデターを乗り越えて、ハダカデバネズミの介添え哺育
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  上野動物園小獣館の1階ではハダカデバネズミを展示しています。ハダカデ
 バネズミ(以下「デバ」と省略)は、哺乳類では唯一社会性のある群れでくら
 す動物です。アリやハチのように、繁殖する1頭のメス(女王)を中心にして、
 繁殖オス、兵隊、雑用係というように、役割を分担しています。

  展示群は47頭いますが、バックヤードでは7頭の予備群を飼育しています。
 この7頭は、2012年1月に展示群から分けたのですが、しばらく女王が不在で
 した。ところがこの春、1頭の妊娠を確認しました。女王の誕生です!
  
  そして5月19日には11頭の赤ちゃんが生まれました。授乳も見られ、順調に
 育っている、と思ったのもつかの間、6月3日に「クーデター」が勃発! 女
 王の体は傷だらけで、左後肢を骨折して重傷です。犯デバと思われるメス2頭
 もケガをしていました。

  デバはアリやハチとちがい、生まれつき女王になる個体が決まっているわけ
 ではありません。すべてのメスが女王になる可能性をもち、彼女たちは常にそ
 の座を狙っています。女王は2日後に手当のかいもなく死亡しました。

  残された子はミルクを飲むことができません。デバの離乳は生後約1か月で
 す。このとき生後17日目の子たちは、少しずつ餌を食べ始めていましたが、ま
 だミルクが必要と判断し、飼育職員が哺乳することにしました。
  
  子を群れから離してしまうと社会性が身につかず、うまく育たない可能性が
 あります。そこで、哺乳のときだけ取り上げ、終えたら群れに戻す「介添え哺
 育」という方法をとりました。朝夕1日2回、注射筒で数滴のミルクを飲ませ
 ました。

  その後、体が一番小さかった個体が死亡しましたが、10頭は順調に育ち、生
 後33日目に離乳しました。以前はおとなが運んできた餌を食べていた子たちで
 すが、今では自分で餌場に行ったり、餌を居室にもち帰ったりしています。体
 はまだまだ小さいのですが、ウッドチップを運んで、すでに働き始めているよ
 うすも見られます。

  7月3日には、展示群でも赤ちゃんが生まれました。群れでデバの子育てを
 見ていただけるかもしれません。どうかクーデターが起こりませんように……。

                  〔上野動物園西園飼育展示係 宮田桂子〕
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 ▼雨の日のスペシャルなふれあい
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  梅雨のじめじめした日が続いています。「こんな日こそ出かけたい!」と思
 っていただけるようなイベントをご紹介します。

  上野動物園子ども動物園の曲屋では、毎日2回小動物とのふれあいイベント
 をおこなっています。いつも大混雑の人気イベントですが、雨の日にはほぼ貸
 し切り状態になったり、いつも出ない動物もやってきたりします。ぜひ、雨の
 日のふれあいにお出かけください。

  10:30〜11:30に実施している「さわってくらべてハツカネズミ」は、「ふれ
 あいコーナー雨の日スペシャル」にレベルアップします。ふだんは、ハツカネ
 ズミにふれあうコーナーですが、「雨の日スペシャル」になると、モルモット
 やウサギたちが仲間に入り、だっこすることもできます。動物同士をくらべた
 り、お気に入りの1頭と仲良くなったり、イベント終了時間の11:30まで、ゆ
 っくりお楽しみください。

  13:30〜14:30の「ふれあいコーナー」も満喫していただけます。混雑時には、
 1時間で1000人以上の方が押し寄せ、5分で入れ替えになることが多いのです
 が、雨の日にはイベント終了の時間までゆっくりお過ごしいただけます。ふれ
 あう動物はいつもと同じでウサギ、モルモット、ハツカネズミ、ニワトリ、ア
 ヒルですが、時間に余裕があると、よりたくさんの発見があると思います。

 ※混雑状況や動物の状態により、イベント内容は変更になることがあります。

                   〔上野動物園子ども動物園係 佐藤恵〕

 ※子ども動物園では、なかよし広場入口付近で一部工事をおこなっています。
  2012年10月初旬までの予定です。ご不便をおかけしますがご了承ください。

■多摩動物公園■========================================================

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 ▼ヤギの子どもたちのその後と手洗い場の設置
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  2012年多摩動物公園のヤギ舎では、3月と4月に子ヤギが生まれとても賑や
 かです。

 ・「2年ぶりにヤギ誕生」(2012年05月04日)
 http://www.tokyo-zoo.net/topic/topics_detail?kind=news&link_num=20811

  「タン」親子と「ヒメ」親子は、しばらく同じ部屋にいたせいかヒメの2頭
 の子ヤギが、生まれたころからタンとじゃれて遊んでいました。外に出るよう
 になってからも、タンのそばには、タンの子どもの「マメタ」と、ヒメの子ど
 もの「きなこ」「あん」が寄り添っていることが多く、まるで3頭ともタンの
 子どものようです。

  とくに「きなこ」はタンの背中が大好きで、ただ乗るだけではなく、背中で
 反芻をします。背中のきなこと乗せているタンがそろって反芻しているようす
 は、仲の良い親子そのものです。ただし、お乳を飲むときとびっくりしたとき、
 きなこはちゃんと間違わずにお母さんのヒメのところに行きます。

  かわいい子ヤギはつい触ってみたくなります。ヤギの中には、人なつっこく
 近寄ってくるものもいて、思わず触ってしまうこともあると思います。
  多摩動物公園では、ヤギのふれあいをおこなっていませんが、どうしてもヤ
 ギに触れてしまうこともあると思います。そこでヤギ舎の脇に手洗い場を新た
 に作りました。洗い場の脇には、かわいい石けん置きもできました。ヤギを触
 った後は、この手洗い場で石けんを使って手を洗いましょう。
 
  ヤギは、家畜伝染病予防法という法律に従って飼育しており、今回の手洗い
 のお願いは、この法律に基づいています。決して、ヤギが汚いわけではありま
 せんが、ヤギと人がともに安全に過ごすために必要なことですのでご理解くだ
 さい。
                  〔多摩動物公園南園飼育展示係 土屋泉〕

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 ▼7/21 観察デーはグレビーシマウマの観察
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  第3土曜日に開催している多摩動物公園の「観察デー」。動物解説員ととも
 に観察シートを利用して動物をじっくり観察します。

  7月の観察デーは、2012年7月21日(土)。13時から14時までグレビーシマ
 ウマの観察をします。

  シマウマは、広いサバンナの運動場をダイナミックに動き回って、一日を過
 ごしています。7月はそんなシマウマの体と動きを観察します。きっとシマウ
 マの白黒縞模様以外の特徴も見えてくると思います。

  「観察シート」はシマウマ小放飼場前(園内マップ22番)で配布します。ご
 希望の方は、時間内においでください。

 ※観察デーと観察シートについて詳しく知りたい方は、こちら↓をどうぞ。
  http://www.tokyo-zoo.net/zoo/tama/watching_sheet/index.html

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 ▼グレビーシマウマの「ラガー」、繁殖のため盛岡市動物公園へ
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  多摩動物公園で2011年7月6日に生まれたグレビーシマウマ「ラガー」(オ
 ス)が2012年7月11日、盛岡市動物公園に移動します。
http://www.tokyo-zoo.net/topic/topics_detail?kind=news&link_num=20945

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 ▼チーターの「ソニア」、繁殖のため姫路セントラルパークへ
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  2009年9月22日に多摩動物公園で生まれたチーターの「ソニア」(メス)が
 2012年7月10日、姫路セントラルパークに旅立ちます。
http://www.tokyo-zoo.net/topic/topics_detail?kind=news&link_num=20946

■葛西臨海水族園■======================================================

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 ▼甘エビ(ホッコクアカエビ)はなぜ甘い?
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  葛西臨海水族園深海の生物コーナーの「深海II」水槽にホッコクアカエビを
 展示しました。ホッコクアカエビは、鮨ネタや刺身で「甘エビ」として流通し
 ている、みなさんよくご存じのエビのことです。

  じつは以前からこのポピュラーなエビを展示したかったのですが、飼育が難
 しいのと、何しろ日本海側か太平洋側では宮城県沖あたりまで北上しないと入
 手できないエビだったのですが、今回、石川県ののとじま水族館にご協力いた
 だき、展示することができました。

  日本近海では島根県以北の日本海、朝鮮半島東岸、宮城県以北の太平洋、オ
 ホーツク海、そしてベーリング海からカナダ西岸までの広い範囲に見られ、水
 深でいうと日本近海では水深200から600メートルの深海の砂泥底に生息してい
 ます。

  タラバエビ科に属し、以前展示していたモロトゲアカエビもこのなかまです。
 このなかまは、まずオスになって成熟し、その後すべてメスに性転換します。
 性転換は5歳ころに起こり、寿命は10年以上とされています。外形の特徴は、
 全身がとてもきれいな赤色で、少し透けて内臓が見えることです。

  さて「甘エビ」という名前のとおり、生食するとたしかにほんのりと甘く、
 とてもおいしく感じます。この甘みを感じさせる成分はグリシン、アラニンな
 どのアミノ酸で、生きているときはほとんどない成分とされています。多くの
 動物は死ぬと今まで働かなかった自己分解酵素が活動を始めて、体を構成する
 主な成分のたんぱく質をアミノ酸に分解します。甘エビの場合、生きているか
 新鮮すぎるとこの酵素がまだ働かず、甘くない「甘エビ」になってしまいます。

  ホッコクアカエビは、飼育してみると以前飼っていたモロトゲアカエビとか
 なり性質が違うことがわかりました。モロトゲアカエビなどよりもおとなしい
 のです。

  動きも緩やかで、何かに驚いて後ろ向きに飛ぶときもせいぜい30センチほど
 で、モロトゲアカエビの1メートル近いジャンプ力にははるかにおよびません。
 餌のとり方も、オキアミなどのミンチを少しずつ食べる程度で、モロトゲアカ
 エビやイバラモエビが巨大な餌を抱えて物陰に隠れバリバリとかじるのとは好
 対照です。
 
  水族園にお越しの折には、この優雅でおいしいホッコクアカエビ「甘エビ」
 の生きた姿をじっくりと見てください。

                 〔葛西臨海水族園飼育展示係 江川紳一郎〕

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 ▼7/28スタッフトーク「海のトリックアート──魚たちの変装」
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  葛西臨海水族園の「スタッフトーク」は、毎月第2・第4土曜日の催し物。
 葛西臨海水族園で飼育展示している生き物や水族園の仕事など、ふだん聞けな
 い話をスタッフが楽しくお伝えします!

  今回のテーマは「海のトリックアート──魚たちの変装」

  みなさんは「擬態」という言葉を聞いたことはありますか?
  ほかの生き物や身の周りのものにからだを似せることで身を守り、餌を取る
 生き物たちがいます。そのようすはまるでトリックアートのようです。今回の
 スタッフトークでは、水槽の中で見事な変装を見せる生き物たちをご紹介しま
 す。さあ、あなたに見破れるか!?

  日時 2012年7月28日(土)11:30〜12:00、15:00〜15:30
  場所 葛西臨海水族園 本館2階レクチャールーム

 ※毎月第2・第4土曜日に開催しているスタッフトークですが、2012年7月14
 日はレクチャールームで「イカ墨で書く暑中見舞い」をおこなうため、第2土
 曜日のスタッフトークは中止します。7月28日に午前、午後の2回、特別に実
 施します。

■井の頭自然文化園■====================================================

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 ▼トラツグミのひなが生まれました
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  井の頭自然文化園和鳥舎では、繁殖を目的にトラツグミをペアで飼育してい
 ます。トラツグミは、冬場まれに園内でも野生の個体を見ることがありますが、
 東京都のレッドリスト(2010年版)では「VU(絶滅危惧II類)」に指定されて
 おり、生息数の減少が心配されています。

  そのトラツグミに待望のひなが生まれました。井の頭自然文化園でトラツグ
 ミが繁殖したのは初めてのことです。巣作りから巣立ちまでのようすをお知ら
 せします。
 
  2012年5月26日、メスが巣材を運ぶ行動が見られ、6月4日には巣に座るよ
 うになりました。巣は高い位置に作られたため、中の状態を見ることができず、
 正確な状況はわかりませんが、おそらくこの日から卵を温め始めたようです。

  6月8日に巣内をのぞき、4つの卵を確認しました。このペアは繁殖に失敗
 した前例もあるので、保険の意味もあって2つを人工孵化に切り替えましたが、
 残念ながら孵化後4日でひなは死亡しました。

  一方、親鳥は2つの卵を温め続けているようでした。はっきりとした孵化日
 数がわからなかったので、抱卵9日後から、ひなの餌用としてミミズを大量に
 展示場に入れておきました。

  そして抱卵13日後、メスがひなに餌を与えていると思われる姿が観察できま
 した。ひなは確認できなかったのですが、翌日、親が1羽のひなの死体をくわ
 えて巣から出てきました。その後すぐに巣に戻ったため、もう1羽生まれてい
 ると判断し、ミミズを与え続けました。

  6月22日、ひなのくちばしが巣から出ているところを確認し、やっとひなの
 誕生を確信できました。

  6月27日からは、姿を確認できる頻度が多くなり、29日には羽づくろいや、
 羽ばたきのまねごとのような行動が見られるようになりました。

  そして30日朝、いつもは巣でひなに寄り添っている親が、ほとんど巣から離
 れていました。そして巣にいるひなに向かって「ピョロロロ」と優しく鳴いて、
 地面の方に誘っているように見えました。ひなもそれに反応して巣から身を乗
 り出していました。その日の午後、ひなは巣立ち、地上でピョンピョンとび跳
 ねていました。
  
  巣立ったひなは巣には戻らず、しばらく親から餌をもらって育ちます。羽の
 色はすっかり親と同じ虎模様ですが、親よりひとまわり小さく、くちばしの付
 け根が黄色いのが特徴です。しばらくは「ヒョーヒョー」と鳴いて親に餌をね
 だっている姿が見られると思います。ぜひ可愛らしいトラツグミのひなに会い
 に来てください。
                 〔井の頭自然文化園飼育展示係 高橋美紀〕

■東京動物園友の会■====================================================

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 ▼「どうぶつと動物園」2012年夏号ができました!
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  2012年夏号の表紙は多摩動物公園のトノサマバッタ。本文では、多摩動物公
 園の昆虫累代飼育の歴史や、上野動物園のスバールバルライチョウの人工孵化、
 葛西臨海水族園のアイスフィッシュ飼育展示など、さまざまな取組みをご紹介
 します。

  「どうぶつと動物園」は東京動物園友の会の機関誌です。年会費 2,000円。
 友の会への入会資料請求は、こちらのページから「入会資料申込み」でどうぞ。
 → http://www.tokyo-zoo.net/member/
  クレジットカードをお使いの方は、オンラインでのお支払いも可能です!

 【最新号(2012年冬号)の目次から】

[表紙]多摩動物公園のトノサマバッタ………………………………田中陽介
[多摩動物公園]昆虫の累代飼育50年
[多摩動物公園]昆虫調教事始──訓練をとおしてフタホシコオロギの学習
        行動を伝える…………………………………………田畑邦衛
[上野動物園]スバールバルライチョウの人工孵化と育雛
        ………………………………高橋幸裕・石井淳子・前田美幸
 読者の誌上写真展
 白い血の魚──アイスフィッシュ 岩見哲夫
[葛西臨海水族園]アイスフィッシュの収集と展示……河原直明・中村浩司
[飼育係の特別ガイド]葛西臨海水族園の「しおだまり」水槽………金原功
[ぼくのかんさつ・わたしのきろく]カエルとハエの研究…………佐藤瑛典
[詩とイラスト]カタツムリ…………………………木坂涼 画・長谷川義史
[ヒト、どうぶつを語る]多摩動物公園と私……………………………齋藤勝
[動物園講演会より]想像上の動物・龍の正体…………………………疋田努
 36年ぶりに野生下でトキが誕生しました
  ほか

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N E W S C L I P S
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●牧野伊三夫さんの個展「画家と出版」、2012年7月7日〜8月5日

「どうぶつと動物園」にもイラストを描いていただいている牧野伊三夫さんの個
展が、東京都目黒区のギャラリー「DO」で開催されます。ぜひ。
http://www.claska.com/exhibition/2012/06/post_35.html

●ゾウシンポジウム「アジアゾウの飼育を考える」2012年7月21日、「ゾウの歴
 史をさぐる」8月5日開催

豊橋市によるシンポジウム。7月21日はゾウ飼育のスペシャリストによる講演や
映画会など。8月5日はゾウの進化と系統に関する最新の研究成果を紹介。
http://www.toyohaku.gr.jp/tzb/event/sinpo.html
http://www.toyohaku.gr.jp/sizensi/03event/h24/talk/240805zou.html

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Author:idolhappiness
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