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Idol Happiness Website Diary

WHAT HAPPENED !?゚・:。★野生の王国 2015★。・:゚

 

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Z o o E x p r e s s ■ ズー・エクスプレス ■ No.591

■東京ズーネットBB■====================================================

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 ▼キンカジュー、シマオイワワラビーほか、動画4点公開!
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  「東京ズーネットBB」は、動画でおつたえする動物園ニュース。「東京ズー
 ネット」のトップページから 「TokyoZooNetBB」をクリックしてください。
 あるいは、こちらから直行!→ http://www.tokyo-zoo.net/movie/index.html

 ◎うごく!どうぶつ図鑑

 【キンカジュー誕生】─────────────────────────

   上野動物園の小獣館でキンカジューが誕生しました。上野動物園では初繁
  殖です。動画は生後約3か月。中南米の熱帯雨林に生息するアライグマ科の
  夜行性動物です。樹上でくらし、花蜜やハチの巣の蜜を餌にしています。
  http://www.tokyo-zoo.net/movie/mov_book/1203_01/index.html

 【シマオイワワラビー】────────────────────────

   北九州のひびき動物ワールドから多摩動物公園にシマオイワワラビー4頭
  (オス2、メス2)が来園。しっぽに縞模様があり、体は背中が赤茶色っぽ
  いグレー、腹部は白、足は黄色っぽい色。保護色と考えられています。
  http://www.tokyo-zoo.net/movie/mov_book/1203_02/index.html

 【繁殖期のスバールバルライチョウ、オスの鳴き声】───────────

   上野動物園では、ニホンライチョウの保全も視野に入れ、スバールバルラ
  イチョウの飼育と繁殖に取り組んでいます。「日本の鳥」コーナーでは、繁
  殖期に入ったオスが「ゴルルルル」と特徴的な鳴き声を発しています。
  http://www.tokyo-zoo.net/movie/mov_book/1203_03/index.html

 【70周年を迎えた井の頭自然文化園】──────────────────

   井の頭自然文化園は、2012年5月17日で開園70周年。5月19日にはお祝い
  会を開催しました。「水辺の小道」開通式も実施。水生物館テラスから七井
  門までつながっており、自然を観察しながら散策できる小道です。
  http://www.tokyo-zoo.net/movie/mov_book/1203_04/index.html

 ※「東京ズーネット」のモバイルサイトでも動画公開中。動画再生対応機種で
  どうぞ。アクセス先はパソコン版と同じ http://www.tokyo-zoo.net/ です。
  スマートフォンの場合はhttp://www.tokyo-zoo.net/movie/ 。PCサイトと同
  じデザインのページですが、動画はスマートフォン再生に対応しています。

■上野動物園■==========================================================

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 ▼尾羽の短いワライカワセミ
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  鳥たちはさまざまな声で鳴きますが、「アハハハ」と鳴く鳥を知っています
 か?

  オーストラリアの森林に生息し、昆虫やヘビ、小動物まで食べる大型のカワ
 セミ、答えは「ワライカワセミ」です。名前の由来は、縄張りなどを主張する
 ときなどに鳴く声の「アハハハ」が、人の笑い声に似ているからです。

  上野動物園のバードケージでは、オスを2001年、メスを2006年に多摩動物公
 園から移動し、ペアで飼育しています。これまで繁殖を試みましたが、交尾、
 産卵までで、抱卵をせず、孵化には至りませんでした。
  
  鳥は巣箱内で繁殖をさせる場合、たとえ飼育係といえども、安易に中をのぞ
 くことはできません。抱卵初期などは、巣に近づくだけでも巣を放棄すること
 があります。巣箱内での繁殖は、ペアの行動から判断します。雌雄が交代で巣
 に入れば抱卵、巣の中に餌を運べば育雛(子育て)していると推測できます。

  ワライカワセミのペアは、2012年3月中旬から巣箱に出入りするようになり、
 21日〜28日からは交互に巣箱に入るようになりました。この期間に産卵から抱
 卵に入ったものと推測しました。ワライカワセミの孵化日数は25日前後ですの
 で、4月21〜23日が孵化日になります。

  4月下旬〜5月上旬に、巣箱内から聞こえたかすかな声や、ペアが巣の中に
 餌をくわえて運ぶ行動などから、孵化し育雛がおこなわれていると判断しまし
 た。

  5月29日の朝、地面の上にいる巣立ちしたひなを確認しました。孵化日から
 推定して40日前後での巣立ちです。巣立った幼鳥は、成鳥と比較して尾羽が短
 いのが特徴です。巣立ち後しばらくの間は、ペアがひなに餌を運んでいますが、
 餌の種類によっては受け取りません。親鳥がさまざまな餌を運んでくれるのに、
 食べたいものだけを食べる気まぐれで尾羽の短いワライカワセミのひな、今が
 旬です。
             〔上野動物園東園飼育展示係 阿部勝彦・高橋幸裕〕

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 ▼ハクビシンの新居
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  上野動物園子ども動物園では、なかよし広場の一角でハクビシン3頭を展示
 しています。兄妹の「ミニ」と「マム」、そして「タカ」の3頭です。ミニと
 マムはとても仲が良いのですが、2頭とタカとは仲が悪くケンカばかりしてい
 ます。そのため展示場には、木の上と下に小屋を2つ作り、余計な争いが起こ
 らないように気をつけていました。

  しかしどういうわけか、寝るときだけは木の上の小屋で3頭一緒になって寝
 ています。ハクビシンは夜行性の動物で、日中の11時と13時の餌やり時間以外
 は木の上の小屋に入って寝てしまうことが多いので、来園者にはとても見づら
 い状態でした。

  このたび、木の上の小屋が老朽化したので、2012年6月2日にリニューアル
 しました。新しい小屋を取り付けると、好奇心旺盛なミニはすぐにようすを見
 に来ましたが、なかなか中には入りません。マムとタカの2頭にいたっては新
 しい小屋に寄り付こうともしませんでした。

  翌日の朝確認すると、ふだん使っていなかった木の下の小屋に引っ越してい
 ました。しかし下の小屋は3頭では狭いのか、タカは背中が飛び出た状態で寝
 ていました。また日中でも3頭は木の枝の上で休むことが多くなりました。

  なんとか新しい小屋を使ってもらおうと、中にリンゴを入れたりしています
 が、安心して住むまでにはもう少し時間がかかりそうです。

  下の小屋はみなさんからとても見やすい位置にあるので、現在餌の時間以外
 でもハクビシンを簡単に見ることができます。一生懸命小屋を取り付けた身と
 しては少し複雑ですが……。

  子ども動物園にいらっしゃった際には、ハクビシンたちがどこで昼寝をして
 いるかぜひチェックしてみてください。

                  〔上野動物園子ども動物園係 伊藤達也〕

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 ▼きちんと手洗いキャンペーン「手洗いレッスンイベント」開催
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  ただしい手の洗いかたってどうするのかな? 子ども動物園で動物たちとの
 ふれあいを楽しんだあと、手洗いの大切さも学びましょう! 2012年6月10日
 (日)13時から15時まで5回実施。
http://www.tokyo-zoo.net/topic/topics_detail?kind=event&link_num=20879

■多摩動物公園■========================================================

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 ▼シフゾウのお休みどころ
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  「四不像」(シフゾウ)という動物をご存じでしょうか? 

  野生ではすでに絶滅してしまった中国原産の動物です。「その容姿の特徴は、
 オスだけに備わる角は『鹿』、顔立ちは『馬』、体つきは『驢馬』(ロバ)、
 蹄は『牛』の四種の動物を連想させるのにそのいずれでもない」という意味が
 名前「四不像」の由来になっています。

  シカのなかまに属し、成獣の体重はおよそ150〜200キログラムと大型で、本
 来は湿地で生活していたと考えられています。足裏には意外にもやわらかそう
 な部分が多く見られるのですが、本来の生息環境ではこの足裏でも大丈夫だっ
 たのでしょう。

  ところが、シフゾウの放飼場では、園内で出た残土を一部利用していて、そ
 の中に混ざっている小石がシフゾウの足裏を刺激することがあるようです。そ
 のため、目下、毎日の作業の中で地道に小石を取り除き、より良い飼育環境を
 目指しているところです。
  
  そのような状況の中でもシフゾウが快適に過ごせるように、川砂をサークル
 状に厚く敷いた「お休みどころ」を、全頭分作ってみました。

  シフゾウは臆病な面があり、警戒されてしまうかと心配しましたが、メスの
 「エリー」がすぐに使い始め、昼過ぎまでには「カオル」以外の4頭が休んで
 いました。

  「カオル」は仲間から離れて休む傾向にあったので、翌朝「お休みどころ」
 をもう一つ、少し離れた場所に用意したところ気に入ってくれました。

  このニュースをお届けするころには、短い夏毛に着替えてスッキリとした姿
 のシフゾウたちが、「お休みどころ」でまったりとくつろぐようすをごらんい
 ただけることでしょう。
                 〔多摩動物公園南園飼育展示係 中尾理幸〕

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 ▼ヒマラヤタールの赤ちゃん誕生
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  2012年6月3日、多摩動物公園でヒマラヤタールの赤ちゃんが生まれました。
 2011年に広げた岩の運動場で赤ちゃんをごらんいただけるのは初めてのことで
 す。

 ・「ヒマラヤタールが見やすくなりました」(2011年07月29日)
  http://www.tokyo-zoo.net/topic/topics_detail?kind=news&link_num=19377

  繁殖期にあたる昨年12月から1月にかけて、オスの「ブラック」とメス数頭
 を同居させました。繁殖期のオスはたてがみが長く立派で、メスに求愛すると
 きなどに逆立てます。ブラックも求愛を繰り返していましたが、交尾を確認す
 ることができず、メスが妊娠したかどうかは不明のままでした。ヒマラヤター
 ルの冬毛は毛足が長く、内側にもフカフカとした温かい毛が生えているため、
 なかなかお腹の膨らみの変化がわかりません。さらに、ヒマラヤタールには着
 床遅延(受精卵がすぐには着床せず、交尾期とは異なった時期に着床すること)
 が生じるため、妊娠期間が150〜240日と幅広いことも、妊娠の確認が難しい要
 因でした。

  5月下旬、同居していたメスの「ビワ」のお腹がなんとなく丸く見え、6月
 2日、ビワのお腹を覗きこんで見ると、膨らんでいるおっぱいがはっきりと確
 認できました。妊娠を確信し、しかも出産間近です。

  翌日6月3日の14時ころに破水し、15時近くに岩の運動場右側の「ひっそり
 放飼場」で無事出産しました。子どもは翌日には小走りをし、2日後には岩を
 登り降りしていました。ビワにとっては初めての子どもですが、とても大事に
 子育てしています。

  餌の時間になっても、ビワは群れから外れたところで子どものようすを見な
 がら一緒に過ごしています。

  座っていたり、「ひっそり放飼場」のほうに行ってしまうと、なかなか見つ
 かりにくくなりますが、成長は早いので、日に日に行動範囲が広くなってきて
 います。じっくり時間をかけてビワ親子を探してみてください。

                 〔多摩動物公園南園飼育展示係 友岡梨恵〕

■葛西臨海水族園■======================================================

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 ▼オウサマペンギン「ソラ」の換羽
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  2011年に生まれたオウサマペンギン「ソラ」の近況を報告します。

 ・「『ソラ』すくすく成長中」(2011年11月11日)
 http://www.tokyo-zoo.net/topic/topics_detail?kind=news&link_num=20505
 ・東京ズーネット動画「ペンギンのひなが成長中」
 http://www.tokyo-zoo.net/movie/mov_book/1112_02/index.html

  ソラのふわふわとした茶色の幼綿羽(ようめんう)が、2012年5月中旬からだ
 んだんと抜け始めました。これは、羽が生え換わる換羽(かんう)という現象
 です。これまでソラの体を覆っていた茶色の幼綿羽は長さ6センチほどで、保
 温性に優れていますが、水を含みやすいため水中を泳ぎ回るのには不向きです。

  陸上で親鳥から餌をもらうひなにとって、幼綿羽は寒さから身を守るために
 必要な羽ですが、これでは水中に潜って魚を捕まえ食べることはできません。
 そこで、親離れの時期が近付くにしたがって、幼綿羽から、水を弾く正羽(せ
 いう)へと羽毛が生え換わっていくのです。

  換羽の時期になるとペンギンたちは、古い羽毛を落とすためにくちばしを使
 って羽づくろいをおこないます。人間でいう髪をとかすような行動です。

  頻繁に羽づくろいをおこなうソラは順調に生え換わりが進んでいますが、な
 ぜか胸の辺りだけ幼綿羽がからんでしまい、毛玉状になってしまいました。歩
 くたびに揺れる毛玉を気にして、しきりに引っ張り取ろうとしますが、くちば
 しが届かずうまくいきません。まるで大きな毛玉が小さな毛玉と格闘している
 ようで、しばらくは続きそうです。

  現在オウサマペンギンは、夏の暑さ対策のため非公開の冷房室で飼育してい
 て、ごらんいただくことができませんが、また秋には屋外の展示場でみなさん
 に元気な姿をお見せしたいと思います。

                  〔葛西臨海水族園飼育展示係 山本達也〕

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 ▼保護したフンボルトペンギン、6/7から公開
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  2012年3月4日に脱出を確認し、5月24日に捕獲した葛西臨海水族園のフン
 ボルトペンギンは検疫中でしたが、健康状態も良好なため、6月7日に公開し
 ました。 http://www.tokyo-zoo.net/topic/topics_detail?kind=&link_num=20880

■井の頭自然文化園■====================================================

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 ▼「いきもの広場」で遊ぼう[2]ダンゴムシとヘビイチゴ
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  井の頭自然文化園「いきもの広場」には、入場の年齢制限はありません。ま
 だ動物園の観察会に参加できない小学生以下の小さな子どもでも、お父さんや
 お母さんと一緒に気軽に楽しむことができます。

  最初はおっかなびっくりでやって来た子の「まずは見るだけ、ちょっとだけ
 勇気を出してさわってみる、手に載せられた!」という変化に立ち会えるのは、
 私たちにとって一番嬉しいことです。広場は、未来のいきもの好きを育てるた
 めの場所でもあるのです。

  そんな小さな子どもたちに人気のいきものといえば、「オカダンゴムシ」で
 す。名前にムシとつきますが、昆虫ではなく、陸生の等脚類のなかまです。広
 場では、地面に設置した「かんさつボード」を開けるとすぐに見つけることが
 できます。見つけた子が手のひらに載せてしばらくすると、丸くなったダンゴ
 ムシは動き出し、14本もある脚で歩き回ります。くすぐったいような感覚を味
 わうのは楽しく、笑いがこぼれます。飛ばないので手で捕まえやすいところも
 人気の要因でしょう。

  広場ではさらに、ダンゴムシで迷路遊びに挑戦してもらいます。ダンゴムシ
 には「交替性転向反応」と呼ばれる、左右交互に曲がりながら進む習性があり
 ます。この習性を利用して作ったダンゴムシ専用の迷路です。個体によっては、
 迷路の壁を乗り越えてしまったり、逆走してしまったりして成功率100パーセン
 トではないので、めでたくゴールできると歓声があがります。いつも親しんで
 いるダンゴムシの意外な?能力を知ることができる遊びです。

  今の時期、小さな子どもたちの目を引くものがもうひとつあります。地面に
 ポツポツと丸い真っ赤な実をつけた「ヘビイチゴ」です。ヘビイチゴは田んぼ
 のあぜや、湿った草地に生える身近な多年草です。中国名の「蛇苺」からとら
 れた名前から想像すると、いかにも毒がありそうです。実際は無毒ですが美味
 しくもありません。名前の由来は「ヘビが食べるイチゴ」だとか、地面を這う
 ように茎を伸ばして増えていくようすをヘビに例えたからだとか、さまざまな
 説があるようです。

  今広場で味わえる本当に美味しい実は、「ヤマグワ」です。子どものころに
 摘んで食べ、口の中を赤く染めた記憶のある方も多いことでしょう。キジバト
 やオナガなど野鳥たちだけのご馳走にせず、ぜひ、みなさんも甘酸っぱい実を
 味わってみてください。
                〔井の頭自然文化園教育普及係 高松美香子〕

 ■ B O O K S ■=========================================================

 『知られざる森のゾウ──コンゴ盆地に棲息するマルミミゾウ』

     ステファン・ブレイク著、西原智昭訳、現代図書、2012年04月14日刊
                   本体2,381円、ISBN978-4-434-16564-1

  アフリカゾウの亜種とも、独立した種ともされる「マルミミゾウ」。その特
 徴や生態、現状を紹介する本。訳者は著者とともにアフリカでゾウの研究を続
 け、野生生物の保全に関わっています。

  マルミミゾウの分布と個体数のデータ、熱帯林に作られる「ゾウの道」など
 の生態、果実を好む食性、群れの中での社会性、 GPSによる移動の研究、密猟
 と象牙、そして人間の経済活動や戦争の影響。危機に瀕したマルミミゾウを守
 るために何ができるのか、具体的な事例が紹介されています。

  巻末には、訳者による「マルミミゾウと日本人」の章があります。マルミミ
 ゾウに関する情報を豊富な写真とともに知ることができる一冊。

 ・現代図書 http://www.gendaitosho.co.jp/ の書籍紹介ページ
  http://www.gendaitosho.co.jp/ISBN/ISBN978-4-434-16564-1.html

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 N E W S C L I P S
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●鳥の登場が昆虫の巨大化を阻止?(National Geographic)
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=2012060500
1

●根岸小学校で大空襲前の8ミリフィルム上映会、当時の上野動物園も。6月17
日開催。6月10日までに申込。(上野経済新聞)
http://ueno.keizai.biz/headline/1095/

●新規オープンに向けて魚類搬入──北見市「山の水族館」(北海道新聞)
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/chiiki4/378429.html
公式サイト http://www.onneyu-aq.com/

●オオタルマワシ展示中──美ら海水族館(NHK)(動画あり)
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120607/k10015675991000.html

●アクアマリンふくしまのタイヘイヨウセイウチ、香港へ(福井新聞)
http://www.fukuishimbun.co.jp/nationalnews/CO/lifestyle_human_interest/58507
1.html

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