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Idol Happiness Website Diary

WHAT HAPPENED !?゚・:。★野生の王国 2015★。・:゚

 

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Z o o E x p r e s s ■ ズー・エクスプレス ■ No.586

■東京ズーネットBB■====================================================

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 ▼ホッキョクグマ「デア」他、動画4点を公開しました!
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  「東京ズーネットBB」は、動画でおつたえする動物園ニュース。「東京ズー
 ネット」のトップページから 「TokyoZooNetBB」をクリックしてください。
 あるいは、こちらから直行!→ http://www.tokyo-zoo.net/movie/index.html

 ◎うごく!どうぶつ図鑑

 【公開初日のホッキョクグマ「デア」】─────────────────

   イタリアのファザーノ・サファリから上野動物園にやってきたホッキョク
  グマのメス「デア」。現在、3歳なかばです。2012年3月31日にお披露目会
  を開催。土の放飼場に登場したデアは……。
  http://www.tokyo-zoo.net/movie/mov_book/1204_01/index.html

 【マレーグマ「フジ」デビュー】────────────────────

   昨年(2011年)11月8日、上野動物園でマレーグマの「モモコ」が出産。
  しばらくモニターカメラで経過を見守っていました。そして4月7日、運動
  場にデビュー。元気な姿をビデオでどうぞ。
  http://www.tokyo-zoo.net/movie/mov_book/1204_02/index.html

 【深海魚ベニカワムキ】────────────────────────

   葛西臨海水族園の「深海の生物」コーナーで展示している深海魚ベニカワ
  ムキ。フグ類の中でも、原始的な特徴をもっています。底びき網で漁獲され
  る種類ですが、水族館での展示は珍しい魚です。
  http://www.tokyo-zoo.net/movie/mov_book/1204_03/index.html

 【「しおだまり水槽」リニューアル】──────────────────

   葛西臨海水族園の「しおだまり水槽」があたらしくなりました。海辺の生
  物を観察したり触ったり、さまざまな体験ができる展示です。スタッフによ
  る解説もおこなっています。ご参加ください。
  http://www.tokyo-zoo.net/movie/mov_book/1204_04/index.html

 ※「東京ズーネット」のモバイルサイトでも動画公開中。動画再生対応機種で
  どうぞ。アクセス先はパソコン版と同じ http://www.tokyo-zoo.net/ です。
  スマートフォンの場合は http://www.tokyo-zoo.net/movie/ 。PCサイトと同
  じデザインのページですが、動画はスマートフォン再生に対応しています。

■上野動物園■==========================================================

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 ▼エゾシカ「Q」がやってきました!
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  2012年2月8日、夕闇の上野動物園に1台のトラックが到着しました。荷台
 には、人の背丈ほどの輸送箱が1つ。「彼」は、驚くほど静かにその中に座っ
 ていました。

  やってきたのは、エゾシカの「Q」(キュー)、釧路市動物園育ちの1歳11
 か月のオスジカです。

  2012年1月27日、東園シカ展示場でエゾシカのトンが死亡しました。17歳の
 長寿でした。Qは、トンの後継者として上野動物園にやってきたのです。

  Qのふるさとは、北海道の弟子屈町(てしかがちょう)で、北海道の東側に
 ある摩周湖で有名な町です。

  2010年6月、Qは生後数日のときにこの町の「900草原」(きゅうまるまる
 そうげん)で保護され、釧路市動物園で育てられました。Qという名前は、こ
 の草原の名前に由来しています。その生い立ちのせいでしょう、とても人なつ
 こい性格です。

  2012年3月22日にQは、展示場デビューしました。足元を確かめながら、匂
 いを嗅ぎ、恐る恐る緊張した面持ちで展示場を歩き始めたQの足どりはおぼつ
 かず、腰も引けています。でも慎重だったのは初めだけ。さすがは元野外施設
 育ちです。30分と経たないうちに、大はしゃぎを始めました。丸太の遊具にじ
 ゃれついたり、隣のニホンカモシカを見に行ったり。暴れ馬顔負けのはしゃぎ
 っぷりです。その日、私は若いQのパワーと順応力を、初めて目の当たりにし
 たのでした。

 【Qの展示場デビュー動画】(上:Windows Media形式 下:Quick Time形式)
 http://www.tokyo-zoo.net/news/temp/2012_05/ezo_sika_Q.wmv
 http://www.tokyo-zoo.net/news/temp/2012_05/ezo_sika_Q.mov

  そのときの隣人であるニホンカモシカ「ナギ」はというと、体がいつもの
 1.5倍(?)に伸び、瞳はこれ以上開かないというくらいに見開かれて、全身
 全霊でQのことを凝視していました。

                  〔上野動物園東園飼育展示係 齊當史恵〕

■多摩動物公園■========================================================

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 ▼2年ぶりにヤギ誕生
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  多摩動物公園では、2年ぶりにヤギが誕生しました。2012年3月23日にオス
 の「マメタ」、4月26日にメスの「キナコ」と「アン」の計3頭です。

  マメタの母は「タン」で、今回が3回目の出産であるベテランお母さんです。
 キナコとアンの母は「ヒメ」で、今回は2回目の出産ですが、最初の出産では
 子育てに失敗しています。

  今回のヤギ誕生には、最初の出産で子育てに失敗したヒメに、うまく子育て
 をしてもらえるように計画をたてて出産にのぞみました。

  まずベテランのタンをオスの「ダイ」と同居、交尾させ、1か月後にヒメと
 ダイを同居させました。うまくすれば、タンが先に出産し子育てをすることに
 なります。その姿をヒメに見せることで、子育てを学んでもらおうと考えまし
 た。
  
  3月23日にマメタが誕生してから、タン親子とヒメを一緒に室内に収容し、
 子育てを間近に見せるようにしました。ヒメは、飼育係も捕まえるのが難しい
 ような臆病で警戒心の強いヤギで、餌で室内に誘導しようとしてもうまくでき
 ないこともありました。しかし、無理強いはせず一緒にできる時には一緒とい
 うようにしていたのですが、4月20日過ぎから、ヒメが自らタン親子と一緒に
 室内に入ってくるようになったのです。

  そして4月26日、この日は雨模様だったためヤギたちが雨宿りできるように
 室内への扉を開放していました。午後3時過ぎにヤギ舎に行くと、ヒメが室内
 で出産中です。タン親子も室内にいます。

  その後、ヒメは無事に出産し、子ヤギの世話をし始めました。追加のわらを
 持っていくと、なんと子ヤギは2頭いて、しっかりと立っていました。やはり
 タン親子と一緒に過ごしていたことがよかったのか、ヒメの子育ては今のとこ
 ろ順調です。キナコとアンも4月30日から運動場デビューをしたところです。
  
  ヤギたちは、それぞれ名札をぶら下げています。先に生まれたマメタには、
 生後20日目に名札をつけました。キナコとアンにもつけようと思っていますが、
 マメタと比べると2頭とも大きくしっかりしているので、名札をつけるのは意
 外に早くなりそうです。

  かわいい盛りの3頭の子ヤギを、ぜひ見に来てください。ただし、子ヤギの
 体調や天候によって見られないことや、夕方早めに室内に入ってしまうことも
 ありますので、あらかじめご了承ください。

                  〔多摩動物公園南園飼育展示係 土屋泉〕
 ----------------------------
 ▼コアラ「アヤ」死亡しました
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  本日(2012年5月4日)未明、多摩動物公園のコアラのメス「アヤ」が死亡
 しました。19歳1か月の個体でした。

  アヤは1993年3月22日に埼玉県こども動物自然公園で生まれました。多摩動
 物公園にやってきたのは1999年1月11日。繁殖をめざして、借り受けた個体で
 す(ブリーディングローン)。2000年7月3日には「ビリー」との間で繁殖に
 成功しました。

  アヤは食欲もあって元気でしたが、体重が徐々に減ってきていたため、隔離
 して体調に注意していたところでした。しかし、残念ながら5月4日午前7時
 30分、死亡しているのを発見しました。死因は肺炎です。

  アヤの死亡後、多摩動物公園のコアラは、オス1頭、メス3頭の計4頭とな
 りました。

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 ▼5/19 観察デーはニホンザルの観察
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  第3土曜日に開催している多摩動物公園の「観察デー」。動物解説員ととも
 に観察シートを利用して動物をじっくり観察します。

  5月の観察デーは、2012年5月19日(土)。11時から12時まで、ニホンザル
 の観察をします。

  寒い間はサル団子であたたまっていたニホンザルも、気温が高くなるにつれ
 て動きが活発になってきています。これまでニホンザルの観察は、秋の交尾の
 季節におとなの行動に注目しておこなっていましたが、今回は3月28日に生ま
 れた赤ちゃんや、活発に動き回る昨年生まれの子どもたちなど、子ザルや母子
 のようすなどに注目します。

  「観察シート」はニホンザル前(園内マップ8)で配布します。ご希望の方
 は、時間内においでください。

 ※観察デーと観察シートについて詳しく知りたい方は、こちら↓をどうぞ。
 http://www.tokyo-zoo.net/zoo/tama/watching_sheet/index.html

■葛西臨海水族園■======================================================

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 ▼続・隠れないの? カクレクマノミ
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  以前の記事でイソギンチャクに隠れないカクレクマノミについてお知らせし
 ました↓(2012年3月23日)。
 http://www.tokyo-zoo.net/topic/topics_detail?kind=news&link_num=20741

  が、ようやく隠れるようになりました! 今回は続報として、これまでの経
 緯をお送りします。登場する生物は、葛西臨海水族園で展示しているカクレク
 マノミのペアA、Bと、予備水槽で飼育しているカクレクマノミC、そしてイ
 ボハタゴイソギンチャク(以下イボハタゴ)とハタゴイソギンチャク(以下ハ
 タゴ)の5個体です。

  イボハタゴには隠れない……ということで、まずはイソギンチャクの種類を
 変えてみることにしました。イソギンチャクの毒は種類によって違いがあり、
 その毒とクマノミ類の体には相性があります。カクレクマノミが入りやすいと
 されているハタゴを入手し、予備水槽でカクレクマノミCと同居させてみまし
 た。すぐに入ったので、展示のイボハタゴと交換しましたが、カクレクマノミ
 AとBは一向にハタゴに入ろうとしませんでした。

  展示水槽から予備水槽に移したイボハタゴにカクレクマノミCはあっさりと
 入りました。1尾にすると隠れるのでは?という予測のもと、展示の個体をA
 のみにしましたが、この作戦も失敗です。

  しかし、展示から取り出したBも予備水槽ではイボハタゴにしっかりと入っ
 ています。ここで考えられるのは、すでにイソギンチャクにカクレクマノミが
 入っていると、後から入れた個体もつられて入るのでは?ということでした。

  そこでハタゴにもイボハタゴにもすんなりと入った予備水槽のCと、展示の
 Aを入れ替えてみました。すると、ついに!カクレクマノミAが隠れました!
 スタッフ一同大喜びです。数日後、予備水槽のBを展示に戻し、現在2尾がイ
 ソギンチャクに隠れる姿を見ることができます。

  以上の経緯から、一般的にいわれているイソギンチャクとクマノミの種類と
 しての相性だけではなく、個体による「入りやすさ」の違いや水槽の環境など
 にも左右されるのではないかと思われます。

  ふつうカクレクマノミは、何もせずともイソギンチャクに隠れる生き物です
 が、今回は隠れないカクレクマノミを隠れさせるために、試行錯誤の連続でし
 た。苦労はしましたが、これも飼育係の楽しみのひとつとでもあります。

                 〔葛西臨海水族園飼育展示係 細谷有莉沙〕

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 ▼続・新たな視点で見てみると(38)時間を縮めて見るナマコの食事
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  2012年2月10日にご紹介した記事「ゆっくりと花開く北極のナマコ」↓は読
 んでいただけましたか?
http://www.tokyo-zoo.net/topic/topics_detail?kind=news&link_num=20667

  この記事では、葛西臨海水族園の「北極海」水槽で展示しているナマコが、
 10本の触手を使って食事をするようすをお伝えしました。今回の「続・新たな
 視点」は、この北極のナマコ「オレンジフッテッドシーキューカンバー」の食
 事シーンを、時間を縮めた映像でお送りします。

 【ナマコの食事 動画】(上:Windows Media形式 下:QuickTime形式)
  http://www.tokyo-zoo.net/news/temp/2012_05/sea_cucumber.wmv
  http://www.tokyo-zoo.net/news/temp/2012_05/sea_cucumber.mov

  時間を縮めた映像を見て、10本の触手を使う順番にパターンがあるかもしれ
 ないと感じ、撮影した3時間32分の映像を確認してみると、触手を口の中に入
 れる行動が 146回認められました。だいたい1分半に1回の割合で、間隔はわ
 りと安定しています。

  しかし、確認した範囲では、触手を使う順番に繰り返されるようなきっちり
 としたパターンはないようでした。とはいえ、ある程度の傾向はあるようで、
 ある触手が動いた次には、その触手の反対側かその側の触手が動く(つまり次
 に使う触手は口を挟んで遠い箇所にあるもの)ことが多かったようです。同じ
 触手を2回連続で使うことはありませんでした。
 
  一つの個体を短時間調べただけなので、もっと長時間、ほかの個体も含めて
 調べると、また違った結果が出てくるかもしれませんが、何しろ1時間かけて
 も40回ほどしか確認できない行動です。次の調査の予定は、まだ今のところあ
 りません……。
                  〔葛西臨海水族園飼育展示係 三森亮介〕

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 ▼5/12、26 スタッフトーク「ごはんですよ!ウニ・ヒトデ・ナマコのはなし」
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  2012年5月12日(土)と26日(土)、葛西臨海水族園「スタッフトーク」の
 テーマは「ごはんですよ!ウニ・ヒトデ・ナマコのはなし」。くわしくは↓
http://www.tokyo-zoo.net/topic/topics_detail?kind=event&link_num=20804

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 ▼5/13「かさりん体操」の時間がはじまるよ!
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  今年度の「かさりん体操」第1回は2012年5月13日、「レッツ!ウニダンス」
 をおどります。お待ちしています。くわしくはこちら↓のお知らせをどうぞ。
http://www.tokyo-zoo.net/topic/topics_detail?kind=event&link_num=20803

■井の頭自然文化園■====================================================

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 ▼ミヤコタナゴが産卵しています
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  みなさんは魚が卵を産むところを見たことがありますか? 家で生きものを
 飼っている方は見たことがあるかもしれません。また、テレビの映像で卵を水
 中に放出するようすや、一つずつ川底のくぼみや岩肌に産みつける行動を見た
 ことがあるかもしれません。
  
  今回紹介するミヤコタナゴは、生きた貝の中に卵を産む、ちょっと変わった
 行動をする魚です。そして井の頭自然文化園水生物館では、この時期に産卵を
 観察することができます。

  ミヤコタナゴをはじめタナゴのなかまは、貝の中に卵を産みつける習性が知
 られています。貝のからだには、外の水を体内にとり入れるための管があり、
 タナゴはこの管を通して貝の中のエラ部分に卵を産みつけます。貝にとってみ
 ればいささか迷惑な話ですが、卵は孵化するまでの間、固い貝殻に守られ、つ
 ねに新鮮な水を得て育つことができます。

  ミヤコタナゴの水槽では、カワシンジュガイという貝をいっしょに展示して
 います。繁殖期になると、貝のまわりでオスがメスを誘うように、からだをふ
 るわせて泳ぎます。成熟したオスは鼻先が白っぽくなり、ひれがオレンジ色に
 縁取られるので、メスと区別することができます。メスは産卵の準備ができる
 と、お尻のあたりから細長い管をのばします。この管は一見糞のようにも見え
 ますが、卵を産むための重要な器官(産卵管)です。メスが貝に卵を産むと、
 すかさずオスが精子をかけます。この瞬間、周りにいたたくさんのオスも精子
 をかけに集まってくるので、一目で「産卵」がわかります。

  卵を産みつけられた貝は、別の貝と交換して、裏側の予備水槽で飼育します。
 約1か月ほどすると、小さな稚魚が泳ぎ出てきます。

  ミヤコタナゴは、国の天然記念物にも指定されている絶滅が危ぶまれる稀少
 な魚です。かつては東京都をはじめとした関東の平野部に広く分布していまし
 たが、現在では千葉県と埼玉県、栃木県のごく限られた場所に生息が確認され
 るだけとなりました。

  水生物館では、毎年ミヤコタナゴを繁殖させ、展示とともにその保全に努め
 ています。ミヤコタナゴの産卵は始まったばかりで、これからさらに盛んにな
 ります。ぜひ見にいらっしゃってください。

             〔井の頭自然文化園水生物館飼育展示係 中沢純一〕

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 ▼カイツブリのひなが孵化しました
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  2012年5月3日、井の頭自然文化園水生物館でカイツブリが孵化しました。
 カイツブリのひなは、孵化後すぐに自力で親鳥の背中によじ登り、しばらく親
 鳥の背中の上で過ごします。うまく育てば、親鳥の背中から顔を出して餌をね
 だるようすも見られることでしょう。

  水生物館のカイツブリは、2009年からこれまでに4回子育てを経験しており、
 5回目となる今回はもう慣れたもの、と思われますが、ようすがちょっと違う
 ようです。
  
  今回孵化したひなは、2012年4月5日から4月11日にかけて産んだ4卵のう
 ちの1個ですが、じつはこの親鳥は2012年3月にも6卵産んでいました。その
 うち1卵は3月26日に孵化したのですが、その日のうちに溺死してしまいまし
 た。オス親がメス親を激しく追いかけまわし、そのたびに背中から振り落とさ
 れたひなが、やがて衰弱してしまったものと考えられます。その後、親鳥は孵
 化前の卵を残したまま、巣ごと放棄してしまいました。

  そして今回再び巣作り、産卵となりましたが、抱卵中もたびたび激しいケン
 カが見られ、卵から離れていることが多く、無事に孵化するのかとても心配で
 した。

  今回の4卵のうち、1卵は4月18日に壊れてしまい、現在2卵が残っていま
 す。残りの卵も無事に孵化して3羽のひなが順調に育つよう、見守っていきた
 いと思います。
             〔井の頭自然文化園水生物館飼育展示係 児玉雅章〕

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 ▼5/27文化園いきものクラブ「動物の形しらべ」参加者募集
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  「文化園いきものクラブ」は、動物解説員と園内の動物や自然を観察する体
 験型のイベントです。本年度も計10回開催します。第1回は、2012年5月27日
 (日)、テーマは「動物の形しらべ」。申込方法などくわしくは↓
http://www.tokyo-zoo.net/topic/topics_detail?kind=event&link_num=20802

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