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Idol Happiness Website Diary

WHAT HAPPENED !?゚・:。★野生の王国 2015★。・:゚

 

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Z o o E x p r e s s ■ ズー・エクスプレス ■ No.580

■上野動物園・多摩動物公園・葛西臨海水族園・井の頭自然文化園■==========

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 ▼「飼育の日」イベント、開催します!
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  毎年4月19日は……飼育の日! 飼育係の仕事をさまざまな角度からご紹介
 します。ガイドツアーやクイズ大会、裏側探検ツアーなどもりだくさん。下記
 お知らせでごらんください(上から、上野動物園、多摩動物公園、葛西臨海水
 族園、井の頭自然文化園です)。
http://www.tokyo-zoo.net/topic/topics_detail?kind=event&link_num=20737
http://www.tokyo-zoo.net/topic/topics_detail?kind=event&link_num=20736
http://www.tokyo-zoo.net/topic/topics_detail?kind=event&link_num=20735
http://www.tokyo-zoo.net/topic/topics_detail?kind=event&link_num=20734

■上野動物園■==========================================================

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 ▼ツキノワグマ親子の冬眠明け
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  上野動物園で2006年から取り組んでいるニホンツキノワグマの冬眠展示です
 が、2011年度は当園初、親子での冬眠が見られました。そして2012年2月27日
 には、母親のタロコが冬眠明けの合図である「止め糞」と呼ばれる糞を排泄し、
 76日間の冬眠が無事に終わりました。

  以前の記事でもご紹介しましたが、タロコの冬眠は、2009年度よりも睡眠時
 間が短かく安定していました。2月中旬から少しずつ活動時間が長くなり、時
 には排泄のような姿勢を取るようになりました。子のウタもタロコに合わせる
 ように活動時間が長くなってきました。

 ・「ツキノワグマ、今年は親子で冬眠」(2012年02月03日)
http://www.tokyo-zoo.net/topic/topics_detail?kind=news&link_num=20655

  2月27日にタロコが糞をしたあとは、徐々に温度を上げていき、3月3日に
 冬眠後初めて給餌しました。この間ウタは糞をしませんでしたが、日に日に活
 動時間が長くなっていました。

  結果として記録はまだ暫定値ですが、冬眠期間中の1日の平均睡眠時間は、
 タロコが約20時間なのに対し、ウタは約17時間と約3時間もの差がありました。
 また、1日約11回授乳が見られたのでタロコの体力を心配しましたが、体重は、
 タロコがマイナス16.3キログラム、ウタがマイナス5.8キログラムで減少率は
 例年並でした。

  今は2頭とも順調に体力を回復し、毎日14時ごろから放飼場に出て元気な姿
 を見せています。

  無事に冬眠が終わって一安心ですが、今度は夏ごろの子別れに向けて準備を
 始めなくてはなりません。タロコとウタ2頭でいるところをごらんになれる最
 後のチャンスです。冬眠という大仕事を終えた2頭をぜひ見に来てください。

                  〔上野動物園東園飼育展示係 野島大貴〕
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 ▼ホオカザリヅルの採卵奮闘記
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  「ホオカザリヅルが巣に座っていますよ!」と、朝一番に班の同僚が知らせ
 てきました。ツルは春先に繁殖期を迎えます。

  上野動物園東園ツル舎にいるホオカザリヅルのペアは、産卵するとすぐに卵
 をつついて割ってしまうため、前回繁殖期には卵の殻しか見つけられず残念な
 結果に終わりました。

  国内での飼育数が少ないので、今回こそ繁殖を目指したい、とにかく卵を割
 られる前に採りたいと、ほかの飼育係にも協力を頼んでいました。

  今回の繁殖期初めての産卵は2012年1月中旬でしたが、見つけたのは卵の殻
 だけでした。そこで何とか卵を割らないようにしてもらえないかと作戦を練り
 ました。試しに樹脂製の卵(擬卵)を巣に置いてみました。ツルが卵を育てる
 意識を高めてくれればと考えたのです。初めは2羽で激しく擬卵をつつきまし
 たが、数時間後には抱卵を始めました。よい傾向ですが、ずっと抱卵を続けて
 いると、ツルは新たに産卵しないので、10日後に擬卵を回収しました。

  2回目の産卵は2月下旬でしたが、夜間の産卵で、またもや卵の残骸を発見
 することに。

  3回目は3月上旬でした。このときに冒頭の一報が届いたのです。たしかに
 メスが巣に座っています。担当動物の見回りを終えて、またホオカザリヅル前
 に戻るとちょうどメスが立っていました。そしてなんと、巣に卵がひとつあっ
 たのです。急いでケージに入ると、2羽は卵を守ろうと威嚇してきましたが、
 採卵することができました。興奮と感動の瞬間でした。何しろ、割られていな
 いきれいな卵を見るのは、担当者としてこのときが初めてだったのです。卵は
 肌色と桃色の中間の淡い色で、鈍端には薄い黒色の斑点があります。

  あと1回くらい産卵する可能性があるので、また採卵して擬卵と交換できれ
 ばと考えています。本物の卵は孵卵器であたためて、もし有精なら孵化直前に、
 ツルが抱いている擬卵と交換して両親がひなを育てるのが理想です。

  卵を採ったり擬卵と交換したり、人間の都合でホオカザリヅルには申し訳な
 いのですが、卵を割ってしまうツルの癖と、希少種の保全とを考慮しての策な
 のです。
                 〔上野動物園東園飼育展示係 生井沢初枝〕

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 ▼特設展示「両生爬虫類鑑 たべる」
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  上野動物園両生爬虫類館(ビバリウム)では、2012年3月6日から、「たべ
 る」をテーマに、両生類と爬虫類の食生活についての特設展示を開始しました。

  私たち人間は、生きるために野菜や果物、肉などを食べています。では両生
 爬虫類はどんなものを食べて生きているのでしょう?

  世界には約7,000種の両生類と約9,000種の爬虫類がくらしていますが、その
 食性はさまざまで、肉食・草食・雑食と多岐に渡ります。中にはカタツムリし
 か食べないセダカヘビ、巻貝しか食べないカイマントカゲなどがいます。また、
 頭の大きさに対して信じられないくらい大きなものを飲み込むヘビのなかま、
 歯をもっていないカメのなかま、熱を感知して獲物を見つけるボアやクサリヘ
 ビのなかま、動いていないと餌を見つけられないカエルのなかまなど、両生爬
 虫類の食生活は驚くようなことばかりです。

  本特設展では生き物とあわせて、解説パネル、ビデオディスプレイ、標本な
 どを利用し、彼らの知られざる「食べる」について多角的に紹介しています。
 未知なる両生爬虫類の「たべる」世界を、ぜひ見に来てください。

  展示生物:ガイアナカイマントカゲ、イワサキセダカヘビ、パンサーカメレ
 オン、ピパピパなど。

■多摩動物公園■========================================================

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 ▼「モグラの家」のバックヤード
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  多摩動物公園では、2011年4月に旧飼育事務所を取り壊してなかよし広場を
 作りました。旧飼育事務所は元のモグラの家があったところです。

  モグラの家は、多摩動物公園開園50周年に合わせて、現在のところに引っ越
 しましたが、食虫目の多くの種を見ていただけるように、観覧エリアをできる
 だけ広く設計しました。そのためバックヤードがとても狭くなってしまい、引
 っ越しできなかった動物は元のモグラの家に残ることになり、ここがモグラの
 家のバックヤードということになりました。

  ここでは、新着の食虫動物の検疫や展示に馴らすための飼育などをおこなっ
 ていますが、展示してしまうと見ることができない、静かな環境での動物の行
 動を観察することもできます。2010年度は東京農大の学生さんと共同でヒミズ
 の行動観察をおこないました。
 
  このバックヤードの取り壊しに伴い、新しいバックヤードをモグラの家のす
 ぐ近くに建てました。現在トウキョウトガリネズミを2ペア、カワネズミを1
 ペア、ヒメヒミズを3頭飼育しています。

  トウキョウトガリネズミは多頭飼育が可能であることはわかっていましたが、
 カワネズミについては、モグラの家で展示しながら多頭飼育することが、親子
 の場合を除いてうまくいきませんでした。
  
  昨年10月にバックヤードで、カワネズミのペアリングをしながら飼育観察を
 実施しました。今までの1頭飼育の場合は、コンテナを3個繋いで、水浴びエ
 リア、餌場、濡れた体を乾燥させるための乾燥エリア、巣箱エリアに分けて使
 用していましたが、2頭入れるとケンカになったとき弱い方の逃げ場がありま
 せん。直線的にコンテナを4個5個と繋いで増やしていっても、最終的に両端
 のコンテナに追い詰められてしまうと意味がありません。そこで、9個のコン
 テナを縦横3個ずつ 「田」 の字のように繋ぎ、縦にも横にも移動できて、袋
 小路がないようにしました。餌場は1か所で、残りのコンテナには巣箱を入れ
 てどこでも使えるようにしてあります。モグラのトンネルに使う塩ビパイプも
 2か所に入れました。

  カワネズミはトンネルのような狭いところが好きなので、パイプの中で2頭
 が出会ってしまうことがよくあります。そのうちの1頭が尻尾の先を齧られて
 出血していたことがありましたが、最近は見られなくなったので、逃げるのが
 上手になったのかもしれません。

  間もなく野生では繁殖シーズンになります。飼育下でもうまく繁殖してくれ
 ることを願っています。繁殖が成功すれば親子での多頭展示ができるかもしれ
 ません。
                 〔多摩動物公園南園飼育展示係 菊地文一〕

■葛西臨海水族園■======================================================

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 ▼隠れないの? カクレクマノミ
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  葛西臨海水族園の「インド洋」水槽は、サンゴ礁の浅場をイメージしていま
 す。これまでスズメダイ類やサンゴのなかまなどとともに、イボハタゴイソギ
 ンチャクを展示していました。

  そのイソギンチャクに隠れるところを見ていただこうと、新しくカクレクマ
 ノミを展示しました。ところが展示から約1か月経ちますが、クマノミはイソ
 ギンチャクには隠れず、水中を自由気ままに泳ぎまわっています。一体どうな
 っているのでしょう? 

  「クマノミとイソギンチャク」といえば、共生関係の代表格のような生き物
 です。

  クマノミ類は、卵から生まれてから数日は浮遊生活を送り、その期間以外を
 イソギンチャクの傍らでくらします。敵から身を守るためです。しかし、生ま
 れてすぐのクマノミ類が、いきなりイソギンチャクに入ることはできません。
 ほかの魚と同様、イソギンチャクの触手の毒で死んでしまいますが、少しずつ
 体を慣らして粘膜で体表を覆い、毒から身を守ることができるようになります。

  また、イソギンチャクの毒は種類ごとに異なるため、クマノミ類はどのイソ
 ギンチャクにも入ることができるわけではありません。クマノミの体とイソギ
 ンチャクの毒の間には相性があり、その結果、選り好みの激しい種類のクマノ
 ミもいます。カクレクマノミはハタゴイソギンチャクやセンジュイソギンチャ
 クを好み、イボハタゴイソギンチャクとの相性はそれほどいいとはいえないよ
 うです。ただし、それほど相性の良くないイソギンチャクでも、時間をかけて
 体を慣らすと隠れることができるようです。

  隠れないことのほかの要因としては、イソギンチャクがいない予備水槽で長
 く飼育していたということも考えられます。水槽内のカクレクマノミも、驚い
 たりするとどこかに隠れることがありますが、同じく展示されているミドリイ
 シや、リュウキュウスガモの間に入りこんでしまいます。イソギンチャクに慣
 れていない身としては、そちらの方がいいのかもしれません。

  水槽内のカクレクマノミがイソギンチャクに隠れるようになるまでには、ま
 だ少し時間がかかるようで、しばらくはようすを見ていこうと思います。

                 〔葛西臨海水族園飼育展示係 細谷有莉沙〕

■井の頭自然文化園■====================================================

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 ▼招かれざる客、その後
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  2011年11月26日号でお伝えした「招かれざる客」オナガガモの近況をお伝え
 します。

 ・「招かれざる客[2]オナガガモとカルガモ」
 http://www.tokyo-zoo.net/topic/topics_detail?kind=news&link_num=20533

  井の頭自然文化園水生物園(分園)のハクチョウ池とコクチョウ池に来てい
 たオナガガモの多くは、北の繁殖地へ帰って行き、数ペアを残すのみとなりま
 した。まだまだ寒い日が続いていますが、彼らの繁殖行動には日長が重要なフ
 ァクターとなることから、気温が例年より低くても、冬至のころより1時間も
 日没が遅い3月になると、渡りを開始するようです。

  オナガガモの繁殖行動は渡りをする前から観察できます。先日ハクチョウ池
 で野生のオナガガモの交尾が観察されました。

  オスが首を何度も振ったりお尻をあげたりしてメスの気を引きます。そして、
 オスがメスの上に乗りますが、初めはオスの重みでメスが沈んでしまい、うま
 くいきませんでした。3度目にバランスが取れ、メスの体は沈んでいますが頭
 はしっかり水面に出ていました。そのまま前方に数秒泳いで、交尾は終了しま
 した。このペアが北の繁殖地で元気なひなを産んでくれることを期待していま
 す。
 
  オナガガモが少なくなる一方でオシドリの姿が見られるようになりました。
 先週から水生物園内にいすわっているペアのメスは足環をつけていて、2010年
 以前に当園で放鳥した個体と思われます。オシドリは静かな環境を好むため、
 ハクチョウ池やコクチョウ池にはあまり行かず、もっぱら事務所横の水路に出
 現し、オオハクチョウの餌を失敬しています。また時折、飼育中のオシドリを
 意識してオシドリ舎の前に現れることもあります。
 
  水生物園内で飼育中の水鳥も「招かれざる客」と同様に繁殖シーズンを迎え
 ます。コールダックは早くも産卵をしています。オオハクチョウも巣作りを始
 めました。鳥たちは、確実に春を感じ取っているようです。

             〔井の頭自然文化園水生物館飼育展示係 池田正人〕

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 ▼ツシマヤマネコ応援キャンペーンのお知らせ
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  ツシマヤマネコは長崎県対馬に100頭前後しか生息していない、絶滅に瀕し
 た稀少な野生動物で、現在、国内9施設で域外保全に取り組んでいます。井の
 頭自然文化園もそのうちの一施設で、環境省の委託を受けて5頭のツシマヤマ
 ネコを飼育し、繁殖を目指しています。

  こうした動物園などがおこなう「域外保全」とともに、生息域で野生動物の
 くらす環境を守る「域内保全」もまた、重要なことはいうまでもありません。

  交通事故や、イエネコが媒介する感染症などによるツシマヤマネコの減少を
 防止するため、さまざまな保全活動をおこなってきた対馬出身のアーティスト
 MISIAさんが、今回対馬市、環境省との共催でツシマヤマネコ応援企画公募キ
 ャンペーンを開始しました。

  下記のサイトで、キャンペーンの内容をごらんいただくことができます。井
 の頭自然文化園で公開中の「トラジロウ」にもぜひ会いにきてください。

 ※ツシマヤマネコ応援キャンペーンサイト
  http://satoyamabasket.net/tsushima/

 ※MISIAの対馬視察レポート
  http://satoyamabasket.net/contents/cmenu-12.html
 
 ※対州馬命名キャンペーンに関する関連情報
  http://satoyamabasket.net/kanade/

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 ▼「わたしと井の頭自然文化園」エッセイ大募集
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  井の頭自然文化園は2012年5月で70周年。70周年を記念して、井の頭自然文
 化園にまつわるエッセイを募集します。1000字以内、形式自由。締切は2012年
 4月28日必着です。くわしくはこちら↓のお知らせをごらんください。
http://www.tokyo-zoo.net/topic/topics_detail?kind=event&link_num=20733

■訂正とお詫び■========================================================

  先週号でお伝えした不忍池で発見されたタウナギの記事に誤りがありました。
http://www.tokyo-zoo.net/topic/topics_detail?kind=news&link_num=20728
 「1974年に採集されて、上野動物園の西園飼育事務所で飼育した記録が最後で
 した」とありますが、2004年8月に採集された記録が残されていました(「ど
 うぶつと動物園」2004年10月号ニュース)。また、不忍池での採集個体を上野
 動物園内にあった水族館で展示していたことも判明しました。訂正いたします。
 記事掲載を急いだ結果、調査が不十分となり、間違った情報を掲載したことを
 お詫びいたします。

----------------------
 N E W S C L I P S
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●ツキノワグマ、2か月の冬眠終了──和歌山公園動物園(わかやま新報)
http://www.wakayamashimpo.co.jp/2012/03/20120322_10173.html

●避難生物がすべて戻る──アクアマリンふくしま(福島民友)
http://www.minyu-net.com/news/photo/0323/photo_news.html

●トキ10羽が陝西省西安から上海に到着──上海野生動物園
http://www2.explore.ne.jp/news/articles/18450.html?r=sh

●ワニの噛む力は地球で最強、実測で証明(ナショナルジオグラフィック)
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20120316003

●アザラシの数を管理へ、海洋生物で全国初、漁業被害深刻化(毎日)
http://mainichi.jp/hokkaido/seikei/news/20120317ddr041010003000c.html

●ハエはふられるとヤケ酒? 脳内物質関与、中毒解明に期待(時事ドットコム)
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201203/2012031600078

●ニホンザルの「苦み好き」、苦みへの感受性低下と健康(産経)
http://sankei.jp.msn.com/science/news/120315/scn12031519210001-n1.htm

●山形県鶴岡市立加茂水族館から富山県魚津水族館にゴマフアザラシ移動(朝日)
http://mytown.asahi.com/toyama/news.php?k_id=17000001203230004

●開園130周年の上野動物園(連載:動物たちのヒミツ箱)(読売)
http://www.yomiuri.co.jp/otona/study/animal/20120315-OYT8T00730.htm

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