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Idol Happiness Website Diary

WHAT HAPPENED !?゚・:。★野生の王国 2015★。・:゚

 

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Z o o E x p r e s s ■ ズー・エクスプレス ■ No.579

■上野動物園■==========================================================

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 ▼ホッキョックグマがイタリアから来園
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  下記リンクのウェブ記事でお伝えしたとおり、上野動物園にイタリアの動物
 園からホッキョックグマのメスが1頭来園。本日3月16日、無事到着しました。
http://www.tokyo-zoo.net/topic/topics_detail?kind=news&link_num=20719

  公開日は未定ですが、追ってお知らせします! イタリアでの写真は、上記
 ページをごらんください。

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 ▼開園130周年記念・パンダ来園40周年イベント
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  こちらもウェブ記事でご紹介したイベント。明日土曜日の開催ですが、ここ
 でもお知らせしておきます。2012年3月17日(土)、上野動物園 130周年とジ
 ャイアントパンダの来園40周年を記念したイベントです。ジャイアントパンダ
 をめぐって、保護や繁殖ほか、さまざまな角度からお話しします。ゲストとし
 て、タレントの国分佐智子さんもお呼びし、園長とのパンダトークも開催。申
 込は不要です。くわしくはこちら↓
http://www.tokyo-zoo.net/topic/topics_detail?kind=event&link_num=20720

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 ▼コシジロハゲワシが抱卵中です
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  上野動物園東園の猛禽舎では、コシジロハゲワシのペアが抱卵しています。
 2006年にこの2羽が来園してから初めてのことです。2011年12月12日に初めて
 交尾を観察し、その後も頻繁に見られました。
 
  コシジロハゲワシのいる展示舎には、オジロワシが同居しています。ほかの
 鳥がいるなかで落ち着いて繁殖できるのかどうかわかりませんでしたが、限ら
 れた環境の中でも、繁殖に向けてできるだけの準備をしておく必要があります。

  アフリカに生息するコシジロハゲワシは、アカシアなどの大木のてっぺんに
 巣を作ります。しかし、ここには、巣を作れるような大きな木はありません。
 そこで、手作りの巣台を作製し設置しました。麦わら帽子を土台にして太めの
 枝を組んで固定し、そこに枝をたくさん刺して巣台を作りました。これを一番
 高い場所である擬岩の上に設置しました。飼育担当者の力作ですが、気に入ら
 なければ次の日に地面に落とされているかもしれません。

  ところが、12月31日にオスが巣台にとまり、巣の中の枝を整理しはじめまし
 た。2012年1月に入ると、舎内のネズミモチの枝を自分たちで折って運び始め、
 担当者が地面に置いた枝も拾ってどんどん巣に足していきます。どんな巣材が
 彼らの好みなのかがわからなかったので、太さや柔らかさ、長さの違う枝、葉
 のついた枝、乾草などを入れました。巣はだんだん大きくなっていきました。

  2月に入ると2羽の行動が変わりました。どちらか片方が、一日中巣に伏せ
 るようになったのです。この日から交尾が見られなくなりました。

  コシジロハゲワシはオスとメスが協力して卵を温め、ひなを育てます。猛禽
 舎のコシジロハゲワシも、やはりオスとメスが交代で卵を温め、ほかの鳥を巣
 に近づけないように、2羽で協力してしっかり巣を守っています。

  抱卵期間は約56日です。順調にいけば、3月の終わりごろに卵がかえります。
 ハゲワシたちが安心して卵を抱けるように、静かに見守ってください。

                  〔上野動物園東園飼育展示係 高橋里子〕
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 ▼不忍池でタウナギ発見!
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  「タウナギ」という動物を知っていますか? 名前にウナギとありますが、
 かば焼きで食べるウナギ(ウナギ目)とはちがって、タウナギ目という別のグ
 ループに属します。外見がウナギに似ており、水田を含む淡水でくらすため、
 タウナギと名づけられたようです。

  タウナギは、東南アジアから台湾や中国、朝鮮半島まで分布していて、日本
 では関東以西の本州と沖縄島で生息が確認されています。しかし、本州での分
 布に連続性がなく、関西の淀川・大和川水系以外では、ピンポイントでの記録
 しかありません。

  図鑑によると、1912年に京都の二条城で発見され、その翌年に上野の不忍池
 で発見された記録があります。また、不忍池ではその後、繁殖も確認されてい
 ます。ただし、国内の生息記録は、自然分布なのか、人為的に持ち込まれたせ
 いなのか正確な記録がなく、謎に包まれています。

  このような「謎の生き物」タウナギも、不忍池では目撃情報が絶えていまし
 た。1974年に採集されて、上野動物園の西園飼育事務所で飼育した記録が最後
 でした。

  1983年7月15日から1984年3月31日にかけて、上野動物園では池の浚渫作業
 をおこない、タウナギが出てくるのではとひそかに期待しましたが、結局、姿
 を見ることができませんでした。

  そして一昨日、2012年3月14日のこと、池に落としたモノを探すために底を
 網で探っていたところ、長さ50センチほどのロープ状の物体をすくいあげまし
 た。わずかに動いています。よく見ると、タウナギだとわかりました。もう不
 忍池にはいないのではないかと思われていたタウナギです。さっそく写真に収
 め、発見した場所にすぐに戻しました。

  最初の発見記録から 100年近く、最近の確認から40年近く情報はありません
 でしたが、不忍池のタウナギは生き続けていたようです。

  タウナギは孵化時はメスで、成長の途中で性転換します。体長34センチメー
 トル以下はメス、46センチメートル以上はオスになるとのこと。その間の体長
 の個体は、雌雄の性質をあわせもつ「間性」だそうです。また、一部の個体群
 では、孵化後の仔魚を、オスが口の中で育てる例が報告されています。

  何とも不思議な魚、タウナギ。不忍池での再発見速報でした。

                  〔上野動物園西園飼育展示係 神門英夫〕

■多摩動物公園■========================================================

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 ▼地図のチョウ、イシガケチョウ
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  「チョウ」と「ガ」の違いというと、みなさんはどんなところだと思います
 か? 鱗粉の量でしょうか? それとも体や翅の色でしょうか? この質問を
 すると、一番多く返ってくるのが、止まるときに翅を開いているのが「ガ」、
 閉じているのが「チョウ」という答えです。

  でも、それらは正解ではありません。一般的に言われている「ガ」と「チョ
 ウ」の見分け方はいろいろありますがどれも例外があり、はっきりと区別する
 方法はありません。つまり、「ガ」と「チョウ」は本質的には同じグループな
 のです。

  これから紹介するイシガケチョウも、名前のとおり「チョウ」なのですが翅
 を開いて止まることが多いチョウです。

  昆虫生態園に入って少し進んだら天井をご覧ください。まるで星のように、
 という例えは言い過ぎかもしれませんが、チョウが点々と天井のガラスに張り
 付いているはずです。そのチョウがイシガケチョウです。イシガケチョウ、別
 名イシガキチョウとも呼ばれ、漢字では石崖蝶、石垣蝶となります。このチョ
 ウの一番の特徴は、何といってもその翅の模様でしょう。白地に茶色のひび割
 れのような独特の模様は、これまでもっていたチョウのイメージとはあまりに
 かけ離れていて、思わず見入ってしまいます。英名ではCommon Map(「よく見
 られる」「地図」(の模様のチョウ))と呼ばれています。岩に止まっている
 と、背景と同化してしまい、見分けがつきません。それもそのはず、翅の模様
 が石の崖や石垣に似ていることがイシガケチョウの名前の由来だといわれてい
 ます。

  近ごろ500匹が羽化しましたが、成虫の寿命が短く、その数がどんどん減っ
 ています。しばらくするとあまり見られなくなってしまうかもしれませんので、
 昆虫生態園までお急ぎください。

                〔多摩動物公園昆虫園飼育展示係 草野啓一〕

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 ▼キリン版、未成年の主張とは(ユリアの鳴き声)
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  2011年8月6日に多摩動物公園で生まれたアミメキリン「ユリア」の人工哺
 育は順調に進み、11月上旬に放飼場で群れ入れをしてからは、離乳のため徐々
 にミルクの量を減らしていきました。

  一時は1日4回で総量7600CC与えていたミルクも、2012年の年明け後まもな
 く1日1回となり、2月に入ってからは総量2000CC以下となりました。反比例
 するように、乾草やペレット類の採食量が上がり、みるみるうちに体が立派に
 なってきたので、本格的に離乳と寝室での同居のタイミングを考えるようにな
 りました。

  2月中旬以降、ミルクの量を1400CCとし、この量を最後にいつ離乳しようか
 と思案していました。ユリアは固形物を採食するようにはなりましたが、ミル
 クが減量されていくたびに、ミルクに対する執着は強くなっているように感じ
 ていました。そんなある日のこと……。

  「モ~」という声が聞こえ始めたのです。初めはキリン舎の向こう側にいる
 繁殖期を迎えたペリカンたちの鳴き声かと思っていましたが、数日後その声が
 キリン舎の中からはっきりと聞こえてくるのが分かりました。

  意識して耳をすましてみると、多いときは朝だけで10回くらい聞こえてきま
 した。今まで生でキリンの声を聞いたことは1、2度しかないので、きつねに
 つままれたような気分です。しかし、どんな顔をして鳴いているのか見に行く
 と、ユリアは決して鳴きません。かえって、ミルクをくれると思うのか、せが
 むような動きをするだけです。

  2月いっぱいで哺乳をやめ、3月からは完全に親たちと同じ餌のみにしたと
 ころ、鳴く回数がとたんに増えてきました。担当者が姿を見せると鳴かないの
 で、ICレコーダーを使って録音してみることにしました。ちょうど1時間録音
 して再生してみると、なんと113回も鳴き声がとれました!! しかも「モ~」
 だけではなく、「ア~」とか「ウ~」とか「アッ」みたいな短い声もありまし
 た(あまり正確な表現ではありませんが)。外に聞こえてきたのは大きい声だ
 けだったようです。

 ・録音した鳴き声(mp3形式、約30秒。最初と最後に鳴き声が聞こえます)
  http://www.tokyo-zoo.net/news/temp/2012_03/giraffe_bleat.mp3

  鳴き声は、離乳1週間後の3月7日まではよく聞きました。しかしその日以
 降、夜1頭でいたのを群れと一緒に過ごすようにしてからは、まったく聞かな
 くなりました。もう寂しくなくなったから? いや、それだけではなさそうで
 す。これまでは、決められた分量のペレットしか食べられませんでしたが、群
 れと一緒だと大好きなペレットが山のようにあります。乾草だって食べきれな
 いほどあります。そうです、きっとユリアが声を出してまで言いたかったこと、
 それは……「ミルクくれ~」「ペレットくれ~」ということだったようです。

  今は満足しているようですが、次はどんな主張をしてくるのかちょっと不安
 ですが、楽しみでもあります。

 ・「アミメキリンの赤ちゃん誕生」(2011年08月16日)
  http://www.tokyo-zoo.net/topic/topics_detail?kind=news&link_num=19572

 ・「サバンナの元気な子どもたち」(2011年09月09日)
  http://www.tokyo-zoo.net/topic/topics_detail?kind=news&link_num=19876

 ・東京ズーネットBBの動画「人工哺育で育つユリアその1、その2」
  http://www.tokyo-zoo.net/movie/mov_book/1108_03/index.html
  http://www.tokyo-zoo.net/movie/mov_book/1201_04/index.html

                  〔多摩動物公園北園飼育展示係 清水勲〕

■葛西臨海水族園■======================================================

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 ▼「アマモ場の生き物」たちは恋の季節
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  葛西臨海水族園「東京の海」エリアの2階には、「アマモ場の小さな生き物」
 という小さな展示水槽があります。大きな水槽と比べると見過ごされそうな存
 在ですが、しかしこの時期、じっくり観察するとじつに面白い水槽なのです。
 
  まずはタツノオトシゴ。現在オス2尾、メス1尾を展示していますが、ここ
 数日頻繁にオスがメスにまとわりつく、あるいはオス同士で押し合いへしあい
 の力比べをする姿が観察されています。これはまさしく繁殖行動。当の本人た
 ちは「子孫を残す」という生物として最大の仕事をまっとうしようと真剣その
 ものなのでしょうが、観察する側からは、じゃれ合っているようにしか見えず、
 思わず顔がほころんでしまいます。
 
  もう一つはコモンイトギンポ。けして派手ではない小型のギンポですが、こ
 ちらも非常に面白い行動を見せてくれています。オス3尾を展示していますが、
 このオス同士が顎が外れるかというほど大きく口を開けて威嚇しあう姿をしば
 しば見かけるようになったのです。大きく開けた口の中には赤い斑点が散在し、
 威嚇効果も十分。こちらもどうやらメス争奪戦の真っ最中のようです。とはい
 え3尾のオスの中で飛びぬけて大きい個体がいつも勝って終わるこの闘争。最
 近はその大きなオスがメスのすぐ脇に陣取って、ほかのオスたちに睨みを効か
 せる毎日です。
 
  魚たちもいろいろな思惑があって行動しているようです。次回水族園にお越
 しの際には、そんな魚たちの動きにも目を向けてじっくり水槽を観察してみて
 ください。
                    〔葛西臨海水族園調査係 増渕和彦〕

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 ▼エトピリカとウミガラス、繁殖の季節が間近です
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  だんだんと寒さが和らぎ春らしい日も増えてきましたが、春の訪れとともに、
 多くの鳥たちに繁殖の季節がやってきます。その季節に向け、葛西臨海水族園
 で飼育しているエトピリカとウミガラスの姿にも、ちょっとした変化が出てき
 ました。

  繁殖の季節になると、多くの鳥たちで、オスあるいはオスとメス両方の羽の
 一部が鮮やかな色や模様に生え換わる現象が見られます。これらの鳥では、非
 繁殖期の少し地味な色や模様の羽を「冬羽」、繁殖期の鮮やかな羽を「夏羽」
 と呼びます。
  
  エトピリカとウミガラスでは、オスとメスがともに鮮やかな色や模様の夏羽
 に生え換わりますが、とくにエトピリカでは、冬羽と夏羽とで大きく姿を変え
 ます。

  最近では、2種類とも夏羽へと生え換わりが進んでいますが、ウミガラスは
 白黒模様がまだらであったり、エトピリカでは特徴的な眼の上の飾り羽がまだ
 短かったりと、どこか間の抜けた姿に見えます。1年の内で、ほんの短い間し
 か見ることのできないこのような生え換わり途中の姿を見るのも面白いかもし
 れません。夏羽への生え換わりが終わると、まもなくエトピリカとウミガラス
 ににぎやかな繁殖の季節がやってきます。

                  〔葛西臨海水族園飼育展示係 山本達也〕

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 ▼2012年第8回「かさりん体操」の時間だよ!レポート
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  こんにちは、うたおです。2011年度最後の「かさりん体操」を、2012年3月
 4日(日)におこないました。踊った曲は「なまこまこまこ」です。たくさん
 の方にご参加いただきました。ありがとうございました!

  2012年度「かさりん体操の時間だよ!」のイベントが、5月よりスタートし
 ます。水族園スタッフと一緒に、楽しく体を動かしましょう! みなさんとお
 会いできることを楽しみにしています。

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 ▼なぎさ通信第46号ができました
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  「西なぎさ」は、葛西臨海水族園のすぐそばの人工干潟。何もいないように
 見えますが、じつはいろいろな生き物がくらしています。ここでの生き物ウォ
 ッチングのコツをお教えするのが「なぎさ通信」(2頁、隔月刊)。

  第46号は、「西なぎさ」の海苔など、最新の話題を写真とともにご紹介しま
 す。水族園の情報コーナーでも配布していますが、東京ズーネットからダウン
 ロードも可能です。こちらのページからどうぞ(PDF形式)。
http://www.tokyo-zoo.net/zoo/kasai/nagisa/index.html

■井の頭自然文化園■====================================================

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 ▼クロヅルが来園しました
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  井の頭自然文化園水生物園(分園)では、メスのクロヅル1羽を長年飼育し
 ています。名前は「イチコ」といい、あまり知られていませんが、当園ではア
 ジアゾウの「はな子」次ぐ長寿の動物で、推定53歳以上になります。左目は白
 内障、くちばしはかみ合わせが悪くなるなど老いが顕著に現れていますが、隣
 で飼育しているナベヅルと大きい声で鳴き交わすなど、まだまだ元気です。

  しかし、「イチコ」は高齢のため、若い個体を探していたところ、名古屋の
 東山動植物園より、2011年に生まれたまだ1歳にもならない個体をいただきく
 ことになり、今回の展示になりました。

  輸送箱を一から製作して準備を進め、2012年2月20日にクロヅルはトラック
 に乗せられ来園しました。ただ、すぐにお披露目というわけにはいきません。
 園の外から来た動物には「検疫」といって、伝染病の病原体などをもっていな
 いか検査をします。このクロヅルも検疫のため、いったん非公開の予備舎に入
 れることになりました。

  東山では搬出する当日朝まで親鳥と一緒にいたということで、来園した直後
 は心細いのかちょっとした物音で驚いて飛び立ったり、餌もほとんど食べない
 ので心配しました。しかし、1週間もすると餌も食べ、ちょっとした音などに
 も動じなくなり、慣れてきたようすが見て取れるようになりました。

  約2週間の検疫期間が終わり、展示場の整備が終了した3月14日にようやく
 みなさんにお披露目することができました。場所はカモ南舎の真ん中の展示場
 です。

  展示場に入れた当初は、隣のマガモを気にして行ったり来たりしていました
 が、そのうち興味を示さなくなり、餌をついばむ姿などが見られました。
  
  イチコと比べると、さすがに若い個体なので動きもきびきびしている気がし
 ます。まだ鳴き声を聞いていないのですが、鳴くようになったら、少し離れて
 いるイチコやナベヅルと鳴き交わす姿を見ていただけるかも知れません。

             〔井の頭自然文化園水生物館飼育展示係 川手美咲〕

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