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Idol Happiness Website Diary

WHAT HAPPENED !?゚・:。★野生の王国 2015★。・:゚

 

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Z o o E x p r e s s ■ ズー・エクスプレス ■ No.577

■東京ズーネットBB■====================================================

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 ▼はな子65歳・パンダ筋トレ・コアラ誕生・訓練、動画公開!
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  「東京ズーネットBB」は、動画でおつたえする動物園ニュース。「東京ズー
 ネット」のトップページから 「TokyoZooNetBB」をクリックしてください。
 あるいは、こちらから直行!→ http://www.tokyo-zoo.net/movie/index.html

 ◎うごく!どうぶつ図鑑

 【アジアゾウ「はな子」65歳、国内最年長記録】─────────────

   2012年で65歳を迎えた井の頭自然文化園のアジアゾウ「はな子」。国内で
  の最年長記録となりました。2月5日、たくさんの方々をお迎えしてお祝い
  会を開催しました。クイズ大会や質問コーナー、バナナ早むき競争なども開
  催した後、はな子へのプレゼントは……。
  http://www.tokyo-zoo.net/movie/mov_book/1202b_01/index.html

 【ジャイアントパンダの筋トレ】────────────────────

   飼育環境では運動量が少なくなるため、上野動物園ではジャイアントパン
  ダのためのエクササイズを不定期に実施中。リンゴなどの餌をつけた竹竿を
  使って、後肢だけで立たせるというシンプルな方法。交尾時に必要となる筋
  力をつけるためのトレーニングでもあります。
  http://www.tokyo-zoo.net/movie/mov_book/1202b_02/index.html

 【猛獣脱出対策訓練 2012】──────────────────────

   上野動物園でクロサイが脱出!──という想定で「猛獣脱出対策訓練」を
  実施。クロサイは職員2人が入った作り物ですが、真剣な訓練です。地震発
  生によって施設の壁が崩れ、サイが脱出。緊急事態に備えて態勢をとり、来
  園者の避難誘導、救護処置、そして麻酔銃で……。
  http://www.tokyo-zoo.net/movie/mov_book/1202b_03/index.html

 【コアラの赤ちゃん「パピー」】

   多摩動物公園で2011年6月23日、コアラの「ミライ」が出産。2012年1月
  1日には、赤ちゃんが出袋(しゅったい。子どもの体全体が母親のお腹の袋
  から出ること)。公募により「パピー」と命名されました。まだ、少し茶色
  がかった退色をしています。
  http://www.tokyo-zoo.net/movie/mov_book/1202b_04/index.html

 ※「東京ズーネット」のモバイルサイトでも動画公開中。動画再生対応機種で
  どうぞ。アクセス先はパソコン版と同じ http://www.tokyo-zoo.net/ です。
  スマートフォンの場合は http://www.tokyo-zoo.net/movie/ に行くと PCサ
  イトと同じデザインのページですが、動画はスマートフォン再生に対応完了。

■上野動物園■==========================================================

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 ▼ゴリラが木に登る!
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  みなさんは、ゴリラというと地面に座っている姿を一番にイメージされるの
 ではないでしょうか。上野動物園にくらすゴリラたちはニシローランドゴリラ
 という種類で、マウンテンゴリラなどいくつかの亜種がいるゴリラの中でも、
 よく木に登り採食するアクティブなゴリラです。それにも関わらずゴリラたち
 の放飼場は、高いところに登れるような施設が少ないのです。

  野生のようなくらしをさせるのは無理なのかなと思いながら放飼場を見てい
 ると、日除け替わりに植えた数本の木が目に止まりました。「この木に登らせ
 ればいいんだ!」

  擬木から一番近く、脱出の可能性も低いヤマモモの木にツタをイメージして
 ロープを張りました。ロープが真っ白だったため、樹皮の色になじむようコー
 ヒーで茶色に染めてみました。まずは子どものコモモ(メス、2歳)だけが木
 に登れるように、ロープは直径2センチほどのものにしたのですが、私は動物
 園のゴリラをなめていたようです。

  はしごをかけ、木の上にニンジンやトマトを刺してみて、コモモばかりを見
 ていたところ、樹上の餌に気づきロープをつかんだのはおとなのハオコ(オス、
 18歳)でした。そりゃ無理だろと思った瞬間、ハオコはいとも簡単にロープの
 上でバランスを取りながら立ち上がったのです。そして木に足をかけ登ってい
 くと、木になった(?)餌をもぎ取って口にくわえ、木の又で食べ始めました。
 その後、綱渡りを楽しむように簡単に擬木まで戻ってきました。驚異のバラン
 ス感覚は圧巻でした!

  野生と比べるとどうしても狭く単調になってしまう動物園の生活ですが、彼
 らが少しでも毎日楽しくくらせるような工夫を考えています。みなさんが来園
 するたびに彼らの違った表情をお見せできればと思います。

                  〔上野動物園東園飼育展示係 木岡真一〕
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 ▼ハリテンレックの展示
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  上野動物園「アイアイのすむ森」では、現在ハリテンレックを7頭飼育し、
 ブラウンキツネザルと同居展示をしています。

  初めはアイアイの昼のようすを展示しているところで同居を試みました。し
 かし、高いところが好きなハリテンレックは、アイアイの巣箱をのっとってし
 まい、アイアイが巣箱の上で丸くなって寝ているという状況になってしまいま
 した。それではアイアイにストレスがかかるので、この同居は中止し、その後、
 ブラウンキツネザルのところで同居展示を再開しました。
 
  ところが今度は、ハリテンレックの餌をブラウンキツネザルがすべて食べて
 しまうという事態になりました。そこで、ハリテンレックだけは入るけれど、
 ブラウンキツネザルには手の届かないような餌場を作製することにしました。
 材木で餌場の部屋を作り、ハリテンレックが入れるサイズの筒状の通路を取り
 つけました。部屋と通路の観覧側はアクリルを使用し、通路を歩く姿や餌を食
 べるところを観察できるようにしました。また、地面にそのまま置くのではな
 く、台を作ってその上に設置しました。

  すると、展示場に放したハリテンレックは、枝を伝ってゾロゾロと登ってい
 き、筒の中に入ります。狭いところが好きなので、部屋の寝床よりも筒の中が
 落ち着くようで、押し合いながら寝るようになり、ハリテンレックたちのお気
 に入りの場所になりました。ほとんど丸まって寝ていますが、たまにお腹をア
 クリル面に押し付けて寝ている個体がいて、とても愉快な姿です。

  また、この新しい餌場からペレットの臭いがするのか、2頭のブラウンキツ
 ネザルが餌場の上で丸まって寝るようになり、キツネザルにとってもお気に入
 りの場所になっています。
                  〔上野動物園西園飼育展示係 下重法子〕

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 ▼国際博物館の日記念セミナー「上野の山でキリンめぐり」
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  上野の山にある東京国立博物館・国立科学博物館・恩賜上野動物園が連携し、
 「キリン」をテーマに3つの施設を巡りながら、動物の観察や講義、美術品の
 鑑賞をおこなうユニークなセミナーを開催します。。参加は無料。往復はがき
 でお申し込みください。締切は2012年4月23日(月)消印有効です。くわしい
 内容や申込方法はこちら↓
http://www.tokyo-zoo.net/topic/topics_detail?kind=event&link_num=20705

  開催日 2012年5月13日(日)9時~14時20分

  テーマ 上野動物園  「生きたキリンの観察」
      国立科学博物館「キリンの骨を見てみよう」
      東京国立博物館「幻の動物 麒麟(きりん)」

■多摩動物公園■========================================================

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 ▼グレビーシマウマ「ノバータ」の日常
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  多摩動物公園の休園日は、何事もなければ一日動物たちはのんびり過ごして
 います。しかし、たいていは工事関係や樹木伐採などの業者さんの車両が出入
 りするため、開園しているときよりも騒がしい日も多いくらいです。

  2012年1月のある休園日、昨年9月の台風15号の影響による倒木や折れ枝を
 撤去する作業がおこなわれました。今回はシマウマ小放飼場前とその周辺で、
 朝から高所作業車が入りました。

  この放飼場にはオスのグレビーシマウマ「ノバータ」を出しています。シマ
 ウマは臆病で神経質な動物なのでノバータは大丈夫かな? と思ったのですが、
 私たちの心配をよそに、作業車がアームを伸ばしチェーンソーで枝を伐る音が
 鳴り響く中、ノバータは平気で餌を食べ、のんびりと歩き回り、ときにはあく
 びをしながらふだん通りに過ごしていました。以前もう1頭のオス「アンディ」
 を小放飼場に出していたときに伐採があり、そのときはアンディがパニックに
 陥って、あわてて舎内に収容したことがありました。それがシマウマの本来の
 反応なのでしょうが、ノバータはどうも違いました。

  ノバータは1990年7月13日、旧チェコスロバキアの動物園生まれで今年22歳
 です。1歳のときに来園して以来21年間多摩のサバンナでくらしているおじい
 さんシマウマです。来園当初の飼育担当者によると、当時からのんびりした人
 懐っこい性格で、柵に身体を寄せてきては触ってもらうことをいつも楽しみに
 していて、それは今でも変わりません。

  小放飼場はお客さんとの距離が近く、子どもたちもノバータの姿を見つける
 と大勢で名前を叫んでいることがよくあります。そんなときでもノバータは、
 周りのことを気にしたり動じることもなく、天気が良い日などは立ったままま
 どろんだり、座って日向ぼっこしたりと、人間のお年寄りが縁側でのんびりと
 しているように過ごしています。

  グレビーシマウマの平均寿命は20歳前後といわれています。すでに20歳を超
 えたノバータがこれから先何年生きるかは分かりません。しかし、まだまだ食
 欲は旺盛ですし、若いオスのアンディがメスたちを追い回している声を聞くと
 落ち着かなくなり、若い者には負けないとばかりに大声を上げています。当園
 のシマウマ長寿記録は24歳。まだまだ元気なノバータは記録を更新するかもし
 れません。これからも、ノバータのことを温かく見守って下さい。 

                 〔多摩動物公園北園飼育展示係 横田利明〕
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 ▼観察デーはグレビーシマウマの観察
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  第3土曜日に開催している多摩動物公園の「観察デー」。動物解説員ととも
 に動物をじっくり観察します。

  3月の観察デーは、2012年3月17日(土)。13時から14時までグレビーシマ
 ウマの観察をします。

  グレビーシマウマは1月の観察デーで初めてチャレンジしましたが、残念な
 がら霙の降る寒い1日となり、頑張って参加してくださった方も十分に観察を
 楽しむことができませんでした。今回は、そのリベンジです。小運動場にいる
 のはオスのノバータですが、近くで体のつくりがよく見えます。広い運動場に
 は母子を含むメスの集団とオスのアンディがいて、グレビーシマウマならでは
 のさまざまなしぐさが見られます。早春の1日を、シマウマの観察で楽しんで
 みましょう。

  観察シートはシマウマ小運動場前(園内マップ22)で配布します。ご希望の
 方は、時間内においでださい。

 ※観察デーと観察シートについて詳しく知りたい方は、こちら↓をどうぞ。
 http://www.tokyo-zoo.net/topic/topics_detail?kind=event&link_num=11310

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 ▼ホオアカトキの脱出について
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  2012年3月1日、多摩動物公園のホオアカトキ1羽の脱出が判明しました。
 多摩動物公園近隣在住の方から本日、目撃通報があり、飼育個体を確認したと
 ころ、ホオアカトキ全26羽のうち1羽が脱出していることが判明しました。
 くわしくはこちら↓のお知らせをごらんください。
http://www.tokyo-zoo.net/topic/topics_detail?kind=news&link_num=20696

■葛西臨海水族園■======================================================

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 ▼深海のエビ、生まれも育ちも葛西の水槽
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  葛西臨海水族園深海の生物コーナーの「深海 II」水槽では深海のエビ「モ
 ロトゲアカエビ」と「イバラモエビ」の2種類を展示しています。今回ご紹介
 するのはモロトゲアカエビです。

  体長が14センチメートルくらいになるエビで、日本海の福井県から北海道、
 サハリン、韓国東岸の水深200~500メートルの砂泥底に生息しています。体に
 沿って赤と白のきれいな縞もようがあるため、市場では「シマエビ」と呼ばれ
 漁獲量が少ないのでとても高価に取引されています。

  水族園のモロトゲアカエビは、やや小さめのものはみな、この水槽で生まれ
 育ちました。2年前(2010年)4月ころ、小さなエビの子どもたちが水槽の中
 で生まれているのがみつかり、最初のころは1日に何回も細かい餌を与えたり
 してようやく、大きく育ってきました。
    
  メスは卵を産むとすぐにお腹の肢につけ、孵化するまで保護します。卵はや
 や大きめで数が少なく、深海では水温も低いため(水槽は3.5℃)、孵化まで
 長い時間がかかります。そのため漁獲量が少なく貴重なエビになっているのか
 もしれません。

  また、このエビは性転換することも知られています。若いうちはすべてオス
 で、3、4歳でメスになります。これより年上のものはすべてメスというわけ
 です。この水槽には、からだの大きなサケビクニンやジャイアントアイソポッ
 ド、ヒメズワイガニなどが底の方を動き回っていて、小さいころのエビたちは、
 水槽の壁面などに取り付いて危険を避けていたようです。最近は十分に大きく
 なったためか、底の砂地に降りてくるようになり、とても観察しやすくなりま
 した。水族園にお越しの際には、この深海の高級エビを探してみてください。

                 〔葛西臨海水族園飼育展示係 江川紳一郎〕

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 ▼スタッフトーク「ペンギン──かわいい衣をまとったたくましい鳥」
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  葛西臨海水族園の「スタッフトーク」は、毎月第2・第4土曜日の催し物。
 葛西臨海水族園で飼育展示している生き物や水族園の仕事など、ふだん聞けな
 い話をスタッフが楽しくお伝えします!

  今回のテーマは「ペンギン──かわいい衣をまとった たくましい鳥」

  水族園ではキングペンギン、フンボルトペンギン、イワトビペンギン、フェ
 アリーペンギンの4種を展示しています。よちよちと歩くかわいらしい姿が来
 園者のみなさまにとても人気です。しかし、ペンギンはそれだけではないので
 す! 今回のスタッフトークでは、ペンギンたちのたくましい面をご紹介しま
 す。かわいいところも、たくましいところもすべて受けとめて、真のペンギン
 好きを目指してみませんか?

  日時 2012年3月10日(土)
     14時から14時30分、15時から15時30分 2回実施

  場所 本館2階レクチャールーム

 ※毎月第2・第4土曜日に開催しているスタッフトークですが、レクチャール
 ームで2012年3月15日より企画展「江戸前の海──二枚貝から見た東京湾」を
 開催するため、3月24日のスタッフトークは中止します。そのため、3月10日
 に2回、特別に実施します。

■井の頭自然文化園■====================================================

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 ▼水生物館特設展示「放流をやめよう!」
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  2012年3月6日(火)から、井の頭自然文化園水生物館で特設展示「放流を
 やめよう!」がはじまります。

  井の頭池をはじめ、私たちの身近な水辺では、ミシシッピアカミミガメ(ミ
 ドリガメ)、オオクチバス(ブラックバス)、ブルーギルなど、もともとすん
 でいなかった生き物ばかりが目に付くようになりました。いろいろな人が、さ
 まざまなかたちで、たくさんの生き物を放流しています。しかし、放流された
 生き物がどのような問題を引き起こしているのかは、あまり知られていません。

  特設展示では、放流が引き起こす問題を解説パネルで紹介するとともに、関
 連する生き物を展示します。放流により何が起きているのかを知り、私たちは
 何ができるのかを考えてみましょう。

  会期   2012年3月8日(火)~4月8日(日)
  会場   井の頭自然文化園分園水生物館 特設展示会場

  展示生物 上記の生物のほかカミツキガメ、タイリクバラタナゴ、カダヤシ、
       メダカ(ヒメダカ)、ムギツク、ワタカ、ギギ、アメリカザリガ
       ニ、オオカナダモ、ミズヒマワリ、オオサンショウモ など

■ B O O K S ■=========================================================

 『ヤモリの指から不思議なテープ』

    監修=石田秀輝、文=松田素子・江口絵理、絵=西澤真樹子、アリス館
          2011年12月25日刊、本体1,300円、ISBN978-4-7520-0551-3

  副題にもあるとおり「自然(ネイチャー)に学んだすごい!技術(テクノロ
 ジー)」をイラストとともに紹介する本。自然といっても動物を中心です。タ
 イトルのヤモリについては、吸盤もないのにくっつく指のヒミツ。そのメカニ
 ズムの実際ともに、発見者や発見にまつわるエピソード、そしてそのスゴイ技
 術を利用したロボットや素材(テープ)が紹介されています。

  刺されても痛みを感じない蚊の針。いったいなぜ? そこから痛くない注射
 針が開発されました。素早く泳ぐハコフグの体を参考に、安全で効率のよい車
 体を設計。羽根にあるギザギザのおかげで静かに飛べるフクロウをモデルに、
 新幹線のパンタグラフを静音化。汚れがつかないカタツムリから汚れないタイ
 ル。まだまだあります。蛾の眼の構造、タコの吸盤、イルカの音響定位、シロ
 アリの巣などなど(シロアリに学んだショッピングセンター[!])。

  生物の不思議をさまざまな角度から紹介するとともに、研究者へのインタビ
 ューやさまざま取材をおこない、写真は使わず、わかりやすいイラストでまと
 められています。

  あとがきでは、自然に学ぶことの大切さが強調されるとともに、こう書かれ
 ています:「もう一つ大事なこと──それは、自然に学んだ何かと、これまで
 のテクノロジーの何かとを交換するという考え方だけでは、ダメだということ
 です。(略)大事なことは、暮らし方も一緒に変えることです」。それも含め
 て、監修者はネイチャー・テクノロジーと呼んでいます。

 ・アリス館 http://www.junposha.co.jp/alice/ 書籍紹介ページ
  http://www.junposha.co.jp/alice/shinkan/main1112.html#0551-3

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