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Idol Happiness Website Diary

WHAT HAPPENED !?゚・:。★野生の王国 2015★。・:゚

 

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Z o o E x p r e s s ■ ズー・エクスプレス ■ No.572

■上野動物園■==========================================================

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 ▼クロサイが逃げた!? 猛獣脱出対策訓練を実施します
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  上野動物園と多摩動物公園で毎年交互におこなっている「猛獣脱出対策訓練」。
 非常時に備えた訓練です。今年は上野動物園で開催。地震で放飼場の壁がくず
 れ、クロサイが逃げたという想定。2012年2月8日(水)におこないます。
http://www.tokyo-zoo.net/topic/topics_detail?kind=news&link_num=20631

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 ▼リーリー・シンシン来園1周年記念講演会
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  ジャイアントパンダ「リーリー」と「シンシン」が上野動物園にやってきて
 からまもなく1周年。記念の講演会を開催します。パンダがやってきた経緯を
 園長からお話しするとともに、上野観光連盟の方と、上野動物園の飼育担当者
 が、パンダ来園にまつわるお話をします。

  また2012年は、日本初渡来のジャイアントパンダ「カンカン」と「ランラン」
 が上野動物園にやってきてから40周年。そこで、パンダ初来園日の10月28日を
 「パンダの日」とし、園長が宣言をします。

  日時 2012年2月19日(日)13時30分~16時40分
  場所 上野動物園西園 動物園ホール

  応募方法など、くわしくはこちら↓のお知らせをごらんください。
http://www.tokyo-zoo.net/topic/topics_detail?kind=event&link_num=20638

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 ▼「大人のための1日飼育体験」参加者募集
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  毎年恒例、「大人のための1日飼育体験」を今年も実施します。開催日は、
 2012年2月26日(日)と28日(火)のいずれか1日(8時から17時)。対象
 は高校生を除く18歳以上、各日18名です。応募方法などくわしくは↓
http://www.tokyo-zoo.net/topic/topics_detail?kind=event&link_num=20637

■多摩動物公園■========================================================

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 ▼チンパンジーの寒い日のごちそう?
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  寒い日が続きますが、多摩動物公園のチンパンジー舎でも放飼場に霜柱が立
 ったり、水を張って檻や柵の代わりにしているモートの水の表面が凍ったり、
 冬ならではの景色を見せています。

  チンパンジーたちも、放飼場に日が当らなくなる午後には「寒いよ~」とい
 う声が聞こえてきそうなほど体を縮こませた姿を見せます。

  そんな中、見ているこちらまで寒くなってしまうようなことをする者もいま
 す。寒い日の朝、チンパンジーたちはモート(濠)に氷が張っていると、いそ
 いそと水際まで行き、氷を割り、おいしそうにパリパリと食べていることがあ
 ります。

  その中でもメスの「ベロ」はじつにおいしそうに食べます。ベロは UFOキャ
 ッチャー(枝を道具として、食べ物を取る遊具)に飽きもせずもくもくと取り
 組み、延々と食べ続け、「集中力あるなあ」「食い意地張ってるなあ」と思わ
 せる個体です。

  おいしそうに食べるのはよいのですが、真冬に外で氷を食べるなど、人間を
 基準に考えると、お腹が痛くなったり下痢をしたりしそうです。しかし、チン
 パンジーが強いのか、ベロが強いのか、今のところとくに体調の変化はないよ
 うです。とはいえ、食べ過ぎには注意してもらいたいところです。

  寒い日でも寒さを感じさせないのはチンパンジーの子どもたちです。一日中、
 子ども同士で走り回っています。以前にナッツ割りに成功したという記事で紹
 介したジンは、ますますナッツ割りが板についてきました。なにかとにぎやか
 なチンパンジー舎にぜひお越しください。

 ・「ナッツ割りに成功! チンパンジーのジン」(2012年01月06日)
 http://www.tokyo-zoo.net/topic/topics_detail?kind=news&link_num=20597

                〔多摩動物公園北園飼育展示係 牧村さよ子〕

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 ▼昆虫園の巨大生物シリーズ、その3「ヤシガニ」
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  今回紹介するのは、多摩動物公園で2012年1月2日から新たに展示を開始し
 た「ヤシガニ」です。姿は知らなくても、名前だけなら聞いたことがある方は
 多いのではないでしょうか。タカアシガニには及ばないものの、ヤシガニは陸
 上で生活している甲殻類(エビ・カニなど)の中では世界最大の種といわれ、
 甲殻類だけでなく、陸上でくらす節足動物(昆虫・クモ・ムカデなど)全体か
 らみても最大級です。

  大型の甲殻類ではよくあることですが、寿命が非常に長く、数十年生きると
 いわれています。以前の記事で紹介した「タカアシガニ」同様、成長が非常に
 遅いため、成体になるには10年近くの年月を必要とします。

  東南アジアやインド洋に浮かぶ島々や日本の沖縄諸島などに分布しています
 が、最近は食料用の捕獲などで減少しており、日本では絶滅危惧II類に指定さ
 れています。

  「ヤシ」ガニなのでヤシが主食に思えますが、なんでも食べる雑食性で、現
 在昆虫園で与えているのは、サツマイモ、リンゴ、ゆで卵、ドッグフードなど
 のペレット等さまざまです。

  「カニ」という名のとおり、広い甲をもってますが、じつはカニではなく、
 貝殻を背負わずにくらすヤドカリのなかまです。ヤドカリがもつ尾のような腹
 部(本来貝殻に入っている部分)は、小さな脚と一緒に内側にたたみこまれて
 いて、ふだんはよく見えません。

  力の強さはふつう見られる昆虫たちとはケタ違いで、10キログラム以上の重
 さのものでも難なく動かします。

  現在多摩で飼育しているのはまだ小さい個体ですが、それでも水槽の上に載
 せた8キロ以上のおもりをどかしました。展示のレイアウトもすぐに壊してし
 まうため、毎日のメンテナンスが大変ですが、動きまわるのは閉園後の夜間な
 ので、開園中に壊されないのがせめてもの救いです。

  人の動きが分かる程度には眼が良いようで、あまり驚かさないよう注意はし
 ていますが、水槽の周りで作業しているとかなりの勢いでハサミを振り上げて
 反応することがあります。大きな音や振動なども嫌がるので、観覧されるとき
 には優しくゆっくりこっそり(?)見てあげて下さい。

 ・「巨大生物シリーズ1」(2012年01月13日)
  http://www.tokyo-zoo.net/topic/topics_detail?kind=news&link_num=20618

 ・「巨大生物シリーズ2」(2012年01月20日)
  http://www.tokyo-zoo.net/topic/topics_detail?kind=news&link_num=20627

                〔多摩動物公園昆虫園飼育展示係 渡辺良平〕

■葛西臨海水族園■======================================================

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 ▼イッカククモガニがやってきた
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  葛西臨海水族園の「東京の海」エリア2階に「葛西の海」水槽があります。
 ここでは、すぐ目の前の人工干潟「西なぎさ」で毎月おこなう地曳網調査で見
 られた生物を展示しています。そこに2012年1月の調査で採集されたイッカク
 クモガニが加わりましたので紹介します。

  このカニは、以前の記事でもご紹介した「タカアシガニ」と同じクモガニの
 なかまです。

 ・「タカアシガニが2匹に増えた!?」(2012年01月20日)
  http://www.tokyo-zoo.net/topic/topics_detail?kind=news&link_num=20625

  イッカククモガニは、洋梨型の甲らと細長い脚をもち、その名のとおり「ク
 モ」のように見えます。また、タカアシガニが世界最大のカニと呼ばれるのと
 は対照的に、大きくなっても甲らが2センチほどにしかなりません。

  イッカククモガニは外国からやってきた生物で、もともとの分布域はアメリ
 カのカリフォルニアからコロンビアにかけての沿岸です。海外を行き来する船
 にまぎれて入ってきたらしく、今では韓国やオーストラリア、アルゼンチンな
 どで定着が確認されています。

  日本では東京湾、伊勢湾、大阪湾など、大きな港がある大都市の内湾に多く
 生息していることがわかっていますが、それは大都市の内湾の環境とイッカク
 クモガニの生態が深く関係していると考えられています。

  家庭や工場から多くの排水が流れ込む東京湾の内湾は、栄養が豊富でプラン
 クトンが大量に発生します。そのプランクトンが死んで海底に積もり、分解さ
 れるときにたくさんの酸素を使います。とくに水温が高くなる夏場には、海面
 と海底の水温に差が生じて水が混ざりにくく、海底の酸素の濃度はさらに低く
 なるため、泳いで移動できる魚などは逃げてしまい、動きの遅いカニや貝など
 は死んでしまいます。夏の東京湾の海底には、生物のいない場所ができるので
 す。一方、イッカククモガニは一年中繁殖できるので、秋になって酸素の濃度
 が回復する時期になると、その子どもたちがいち早くやってきて住みつき、冬
 から春にかけて繁殖し増えていきます。

  当園でおこなった「西なぎさ」沖の潜水調査でも、夏場にまったく見られな
 かったイッカククモガニが、その年の12月には大小さまざまなサイズでたくさ
 ん確認できたことがありました。

  一見小さくて弱々しいカニですが、新しい外国の海の環境を巧みに利用して
 生きているその姿をよくごらんください。

                   〔葛西臨海水族園飼育展示係 金原功〕

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 ▼しおだまり水槽、3月にリニューアルオープン
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  2012年春、磯の生きものを間近に観察して触ることのできる「しおだまり」
 水槽をリニューアルします。これに合わせて、海の生物の上手な見つけ方や観
 観察のしかたを楽しく遊ぶ特設展「体験!海辺の生きもの」を開催します。

  2012年3月15日(木)から4月10日(火)、葛西臨海水族園本館1階「渚の
 生物」エリアで開催。くわしくはこちら↓のお知らせをごらんください。
http://www.tokyo-zoo.net/topic/topics_detail?kind=event&link_num=20636

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 ▼企画展「江戸前の海──二枚貝から見た東京湾」
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  東京湾からもたらされる海の幸の中で、種・量ともに豊富であり、なおかつ
 寿司ネタとしてもなじみの深いアオヤギやトリガイなど、二枚貝に焦点をあて
 た新たな視点から、「東京湾」を紹介します。する企画展を開催します。2012
 年3月15日(木)から5月8日(火)、レクチャールームにて。くわしくは↓
http://www.tokyo-zoo.net/topic/topics_detail?kind=event&link_num=20635

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 ▼バレンタイン企画、特別ガイドと限定スイーツ
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  バレンタイン企画として、カップル限定のガイドツアー「スイートツアー」を
 開催します。2012年2月18日(土)と19日(日)。くわしくはこちら↓
http://www.tokyo-zoo.net/topic/topics_detail?kind=event&link_num=20634

  また、同じくバレンタイン企画として特別スイーツを販売。2012年2月2日
 (木)から2月28日(火)。1セット税込800円。写真はこちら↓
http://www.tokyo-zoo.net/topic/topics_detail?kind=event&link_num=20633

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 ▼葛西臨海水族園・飼育展示課アルバイト募集
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  解説業務などをお手伝いいただくアルバイトを募集。くわしくは↓
http://www.tzps.or.jp/recruit/index.html

■井の頭自然文化園■====================================================

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 ▼ガンカモ調査とマルガモの飛来
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  2012年1月9日、井の頭池に生息するガンカモ類の個体数調査をおこないま
 した。この調査は毎年この時期に、環境省の依頼を受けて全国一斉におこなっ
 ています。

  当日は朝7時45分から8時30分まで、井の頭池を3つの区域に分け、職員11
 名で手分けしてカモの種類と個体数を確認しました。天候にも恵まれ、観察に
 適した日でしたが、池の中でカモが移動して、二重にカウントをする恐れがあ
 るため、短時間に手際よくおこないました。

  今回確認したカモは5種類 138羽でした。内訳は、オナガガモ65羽、カルガ
 モ47羽、キンクロハジロ18羽、ハシビロガモ7羽、マガモとカルガモの交雑個
 体1羽です。また、ガンカモ類以外では、オオバン3羽、カイツブリ5羽、ゴ
 イサギ3羽でした。
 
  2011年1月の調査結果とくらべると、オナガガモが98羽から65羽に、キンク
 ロハジロが72羽から18羽へと大きく減りました。したがって合計飛来数も近年
 減少傾向となっています。

  また常連のオシドリは、この日は1羽も見られませんでした。かつてよく見
 られたマガモも確認できませんでした。

  その代わりというわけではありませんが、通称「マルガモ」と呼ばれるマガ
 モとカルガモの交雑個体を1羽確認しました。カモ類は種間関係が近いためか
 交雑種を作りやすく、ほかにマガモとオナガガモの交雑種、オナガガモとトモ
 エガモの交雑種などが知られています。そのマルガモが、先日分園内のコクチ
 ョウ池に、いわゆる「招かれざる客」としてやってきました。今回確認された
 マルガモはオスと思われ、後頭部、胸、体部後半にマガモのオスの痕跡を見る
 ことができます。くちばしはマガモのオスそのものですが、前頭部のもようと
 体部前半はカルガモとそっくりです。いつもカルガモとともに行動しているよ
 うで、初夏のころから神田川方面で見られていた個体だと思われます。

             〔井の頭自然文化園水生物館飼育展示係 池田正人〕

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 ▼講演会「人と共にくらす野鳥たち」
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  東京近郊の野鳥の移り変わりと人のくらしとの関わりを紹介し、人と共にく
 らす野鳥のこれからについて考える講演会。2012年2月26日(日)13時から15
 時。井の頭自然文化園園長の成島悦雄、および日本鳥類保護連名の杉森文夫さ
 んによる講演です。往復はがきかEメールでご応募ください。しめきりは2012
 年2月17日(金)消印有効。くわしくはこちら↓
http://www.tokyo-zoo.net/topic/topics_detail?kind=event&link_num=20632

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 ▼文化園いきものクラブ第9回「鳥の羽と卵の色々」参加者募集
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  「文化園いきものクラブ」は、毎月違うテーマのもと、動物解説員といっし
 ょに飼育動物や園内の自然を観察する催し物。5月から3月まで、年に10回開
 催します。

  2012年2月12日(日)のテーマは、「鳥の羽と卵の色々」。熱帯鳥温室でく
 らす色鮮やかな鳥たちを主に観察します。鳥たちにいくつの色を見つけられる
 でしょうか。

   日時 2012年2月12日(日)9時30分~正午
   定員 30名程度(小学生と同伴希望の保護者)

   電話、または、Eメールで実施日の3週間前から3日前まで、先着順に受
  け付けます。参加者の氏名、学年、保護者同伴の有無、連絡先電話番号をお
  知らせください。電話 0422-46-1100、Eメール bunkaenguide@tzps.or.jp

■ B O O K S ■=========================================================

 『社会性昆虫の進化生物学』

             編者=東正剛・辻和希、海游舎、2011年9月15日刊
                   本体6,000円、ISBN978-4-905930-29-7

  ハチやアリのような「社会性昆虫」に関する最新の知見を、各分野の専門家
 の論考によって紹介する本。まず、女王とワーカーなど、カーストによる形態
 のちがいを最先端の進化発生学で論じた研究に始まり、血縁選択説(自らの子
 の数だけでなく、血縁者の繁殖への寄与の度合いも考慮して進化を考える理論)
 で重視される「単数倍数性」を分子生物学的に検討し、昆虫の性決定に迫る研
 究など、従来取り上げられてきた現象を最先端の手法で分析しています。

  また、昆虫の社会の中で利用される化学コミュニケーションを詳細に調べ、
 神経行動学的な観点から見た詳細なデータも紹介。脳内物質の分析や、分子レ
 ベルで見る生態、血縁度と遺伝的多様性の関係から見たシロアリ社会の性の役
 割など、分子生物学の発展による「ミクロ生物学」がめざましい成果を産み出
 していることがわかります。

  最後の2章はやや視点が異なり、一つは自己組織化をテーマとするシステム
 生物学、もう一つは社会性昆虫をモデルとするロボットシステムに関する論考。
 前者は、物理学にもとづく自己組織化の理論を社会性昆虫に適用し、ここでは
 おもにアリを材料にして論じており、この分野では貴重な総説です。後者は、
 「集中管理型」から「分散管理型」のシステムが注目される今、アリの行動を
 ヒントに、集団で働くロボットの設計を考えようという試みです。

  社会性昆虫研究における創造的な最先端の研究を紹介する一冊。

 ・海游舎 http://kaiyusha.wordpress.com/ の書籍紹介ページ
  http://kaiyusha.wordpress.com/2011/09/04/社会性昆虫の進化生物学-2/
 (↑日本語混じりのURLがうまくリンクされない場合は海游舎サイトをどうぞ)

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 N E W S C L I P S
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●ジャガーに三つ子誕生──ノボシビルスク動物園(The Voice of Russia)
http://japanese.ruvr.ru/2012/01/23/64431017.html

●アジアゾウにコンタクトレンズ装着──オランダ・アルティス動物園(産経)
http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2853503/8360728

●「パンダ記念タータン」をデザイン──英エディンバラ動物園
http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2853503/8360728?utm_source=afpbb&utm_medium=topics&utm_campaign=txt_topics

●上野動物園のホッキョックグマに「麻呂眉」……?(日刊スポーツ)
http://www.nikkansports.com/general/news/p-gn-tp0-20120125-894451.html

●動物園再発見!(産経)
http://sankei.jp.msn.com/science/news/120124/scn12012417310001-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/science/news/120124/scn12012417340002-n1.htm

●環境教育ポスターコンクール作品展──大阪市天王寺動物園(あべの経済新聞)
http://abeno.keizai.biz/headline/311/

●「野生動物を遺伝子から見る」野生動物研究センター・村山美穂教授(読売)
http://www.yomiuri.co.jp/osaka/feature/kansai1286328830436_02/

●鳥類センターに見直しの声──福岡県久留米市「事業仕分け」(朝日)
http://mytown.asahi.com/fukuoka/news.php?k_id=41000001201230001

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